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System : GMさんが入室しました。
GM : よし
System : リルさんが入室しました。
System : リ・サさんが入室しました。
System : オルティアさんが入室しました。
System : イーリスさんが入室しました。
System : マーイセンさんが入室しました。
GM : よし、五人そろった
リ・サ : 後はカノン君だけ?
System : イーリスさんが入室しました。
マーイセン : ファイター2にプリースト2、理想的な壁兼回復手になったかな。
イーリス : 間違って更新ボタン押した……
オルティア : こんばんはです。HPとMPは、もう全回復した状態でおっけーなのでしょうか?
リル : …しまった、私が足手まといだ(汗←いまだに成長なし
GM : ええ、全快ですよ
マーイセン : 数週間経ってるなら、翌日にマーイセンが全員キュア・ウーンズしてもう一回寝れば、全員完全回復では。ウィザードリィを思い出すが(笑
System : カノンさんが入室しました。
カノン : こんばんは、遅れてごめんね。
オルティア : あい、承知しましたv (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
リル : こんばんはカノン、これで全員揃ったね☆
マーイセン : 期間後即プリーストが馬小屋でMP回復→全員にディオスかける→馬小屋でMP回復の(何
リ・サ : おー、全員ですね (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
イーリス : シーフ3!シーフ3んんん(ぁ (HP:17 MP:15)敏捷度22
オルティア : ←未だに成長してない奴(滅 (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
GM : 最初にアパートでみんなが会ってから20日くらいたってる感じですかね、前の話からは12日たってます
リル : 常套手段ですね、ウィザードリィの(苦笑 (HP:11 MP:18)敏捷14
GM : そんなある日のことです
マーイセン : ou, (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
マーイセン : おう、12日といえばそろそろ2週間。仕事を探さないといかん頃合かな。 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
GM : まあその12日の間にほしいものがあったら買っておいてください
カノン : 買い物は前回やったから、その間にしてたってことで (HP:14 MP:10 敏捷11)
イーリス : すっかり自堕落な生活をしてしまった(ぁ (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : 鎧をちょっと上等にして、所持品少し買い足しました〜…それでまた貧乏に(ぇ (HP:11 MP:18)敏捷14
マーイセン : ドワーフ用高品質プレートにはまだ届かんしなー (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
オルティア : イーリス君も、アパートにちょくちょく来てくれる感じなのでしょうかね? (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
リ・サ : ブリット1セットと、ポーチを買っておきます。20Gですね (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
イーリス : むしろ入り浸ります(待て>ちょくちょく来るとか (HP:17 MP:15)敏捷度22
カノン : そっか、イーリスは支払い義務ないんだっけ>アパート代 (HP:14 MP:10 敏捷11)
リ・サ : リルの部屋にいk (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
GM : プレートメイルはオーダーメイドだから時間がかかりますよ
リ・サ : 行くイーリスを見てどきどきする私(何 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
イーリス : わざわざ行くか、あんな幼児体型のところなんか (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : オーダーメイド以前に、家賃支払いが迫ってるんだから無駄遣い禁物ですしな。 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
カノン : 「リルさんとイーリスさんって、やっぱり仲良しだね」とかきっと言ってるんだろうな(ぁ (HP:14 MP:10 敏捷11)
GM : 年頃の女の子の部屋にかっこいい男の子が行くのですから隣の部屋の住人は壁に耳を押し当てそうですね
リル : む…!それじゃどこに入り浸ってるのよ、イーリス? (HP:11 MP:18)敏捷14
リ・サ : 勝手な話振りまいてます(ぉ (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
リル : 家賃…今月分払えない(ぇぇ (HP:11 MP:18)敏捷14
イーリス : ああああ、だから俺とこいつはそんなんじゃねー!!>勝手な話 (HP:17 MP:15)敏捷度22
オルティア : 私はソフトレザーを高品質にしてみましたー。「そうねぇ」とカノン君に相槌を打ったり(ぉ>仲良しとか (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
カノン : で、「そろそろ何か依頼探さないと」って話になるんだね>家賃払えない (HP:14 MP:10 敏捷11)
GM : まあそんなある日、落下音がして、なぜだかアパートの前で大きなトカゲが死んでいます
オルティア : 「ボッタクルさんが、何かお仕事になりそうな話を知らないかしら?」>依頼 (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
カノン : 「! これは……いったい? トカゲの……死体? みんな、来て!」と見つけて呼んでみる?(何疑問系 (HP:14 MP:10 敏捷11)
マーイセン : ああそうだ、ロック(投石)の石が軽いと遠くに届くようなので……20を1個、10を3個、1を5個にしときますね>マーイセンの飛び道具<石はタダだから良いなあ(笑 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
リ・サ : 「カノン君、あさからうるさーい!」とか言いながらアパートの前に (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
イーリス : 「なんだ!?」 と結局リルの部屋に入り浸ってた奴が叫んでみたり (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : ……は?「え…えっと…ここ、オランだよね…」GM,トカゲにセージチェックは要ります? (HP:11 MP:18)敏捷14
GM : どうぞ>セージ
カノン : 「でっかいトカゲがアパートの前に倒れてるんだけど……いったいなんだろう?」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
リル : やっぱりリルの部屋なんですか、イーリス!(笑 2D6 → 3 + 6 + (3) = 12 (HP:11 MP:18)敏捷14
オルティア : ……最初から現在位置を示しとかないと(吐血)。「何かしら? これは……;」皆の後ろから覗きますー。 (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
イーリス : こっちも一応。リルの出目がいいから要らないだろうけど 2D6 → 6 + 2 + (4) = 12 (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : ジャイアントリザードですね
マーイセン : 「トカゲぇ? なんじゃなんじゃ、トカゲぐらいで女のように騒ぎおって……」といいつつマーイセンも出てくるか。 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
GM : 体長2メートルの大きなトカゲです
イーリス : だれかリザードマン語がわかるやつはいないか!(ぁ (HP:17 MP:15)敏捷度22
リ・サ : あ、普通にいい出目じゃないですか? (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
マーイセン : 達成12出てるのか、マーイセン平目だし振らなくてもいいかな。 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
リル : や…トカゲは言葉話せないから、イーリス(苦笑 (HP:11 MP:18)敏捷14
イーリス : おしい、出目で負けた!←知力ボーナス3 (HP:17 MP:15)敏捷度22
カノン : 「ジャイアントリザード……? それって、こんな街中に出てくるものなの?」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
オルティア : 「もう死んでるみたい……ね」 (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
リル : 「街中には出ないはず…おっきな鳥が落としたのかも…(上空見上げつつ)」 (HP:11 MP:18)敏捷14
マーイセン : 「オランというのは、トカゲが振ってくる街なのか?」 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
GM : どこか高いところから落ちて死んだ感じです
イーリス : 「……お前ら面白い思考してるな」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
リ・サ : 「鳥って、鳥の食料なの? こわっ」 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
カノン : 「……これを運ぶ鳥って、どんな大きさになるのかな」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
リル : 墜落死…上空見上げますけど、何か異常ありますか?>GM (HP:11 MP:18)敏捷14
GM : 特に以上はないです
マーイセン : 「まあ一ついえるのは、飯の種にはならなそうだという事ぐらいかのぅ。」 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
カノン : 「そんなデカイ鳥がいたような形跡……ないね。みんな特に騒いでも無さそうだし」リルに釣られて空見上げつつ (HP:14 MP:10 敏捷11)
GM : さて、そんなことがあった二日後くらい、前の話から12日目、ボッタクルさんがやってきます
イーリス : 「まぁ、それはそれとして、こいつどうする?ここにほっとくのか?」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : 「飯の種といえば、ボッタクル殿のほかにも冒険者の店(骸骨亭だっけ?)に行って探すという手もあるな。」 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
リ・サ : 「何にしても、処理しとかないと怒られないかな?」 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
オルティア : 「死体なら、何処かに埋葬した方が……ここの前に落ちたなんて、ちょっと怖いし(苦笑」>ジャイアントリザード (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
イーリス : 早っ! (HP:17 MP:15)敏捷度22
リ・サ : あ、話は飛ぶのねw (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
カノン : 「ボッタクルさん。こんにちは、今日はどうしたの?」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
マーイセン : 「まあ、獣とはいえ不本意な死に方した訳だし街の外に埋めてやるか」ということで異存がなきゃマーイセンが引きずって行って埋めます(何 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
リル : もう2日後!?(笑 「…ボッタクル、どうかした?」 (HP:11 MP:18)敏捷14
リ・サ : 異存ないので、おじさんよろしく(何 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
オルティア : ををぅ、早いデスね;>もう2日後とか (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
イーリス : 「よう、おっさん」 とまたリルの部屋に入り浸ってる奴が(ぁ (HP:17 MP:15)敏捷度22
カノン : じゃあ、トカゲの遺体処理はマーイセンさんに任せたってことで (HP:14 MP:10 敏捷11)
GM : 「いや〜、ちょっと事件がありましてね」
マーイセン : じゃあ死体はマーイセンが持ってって、マイリー式に南無南無しました (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
カノン : 「事件?」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
マーイセン : で、二日後ね「おやボッタクル殿、またゴブリンでも沸きましたかな?」 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
リル : …扉に“ロック”で鍵掛けようかな…?(何 (HP:11 MP:18)敏捷14
オルティア : 埋葬ありがとうございますー;>マーイセンさん (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
リル : 「……詳しく聞かせてくれる?」 (HP:11 MP:18)敏捷14
GM : 「いやまだ事件と決まったわけでなく、事故かもしれないんだがね」
イーリス : ロックって鍵開け技能で開けられないっけ(ぁ (HP:17 MP:15)敏捷度22
カノン : 「まあ、とりあえず詳しい話を聞かせてくれる?」>ボッタクルさん (HP:14 MP:10 敏捷11)
リ・サ : みんなの後ろで話を聞く感じで。難しい話はよく分からない (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
イーリス : 「へぇ」と一歩引いて面白そうに聞いてる (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : 鍵開け技能じゃ無理ですよ、アンロックかディスペルでないと(w (HP:11 MP:18)敏捷14
マーイセン : 魔法の力で閉まってるんで、鍵開けじゃ無理だな。マトックとかモールで叩き壊すのはOKだけど。 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
GM : 「ちょっと知り合いの親に不幸がありましてね、その死に方が不自然でちょっと原因を調べたいというんだ」
マーイセン : 「事故……ふむ、という事はその調査を?」 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
イーリス : ちっ。って、もしかして行くとこないんじゃないのかこいつ(ぁ (HP:17 MP:15)敏捷度22
オルティア : きっと、オルティアの背にくっついて一緒にリルちゃんの部屋へ入ったりするのでは(ぇ>イーリス君 (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
リ・サ : ベッドの下に隠れてたり?>リス君 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
カノン : 「不自然?」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
カノン : リルさんの部屋の押入れがイーリスの部屋(マテ (HP:14 MP:10 敏捷11)
オルティア : 「不自然な死に方……?(嫌な予感を感じながら」 (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
リル : …しまった、それだとリルは鍵開けちゃう…リサやオルティアには合言葉教えてるだろうし(笑>オルティアにくっついて〜 (HP:11 MP:18)敏捷14
GM : 「まあ、私の友人だからね、紹介料はとらずに紹介したいと思うんで、直接いって、詳しい話を聞いてやってくれないか」
マーイセン : 「ふむ、身内に不幸があったというのならば神官として力にならねばなりますまい。」 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
リル : 「……場所は?それともボッタクルが案内してくれる?(受ける気らしい)」 (HP:11 MP:18)敏捷14
カノン : 「うん、わかった。で、何処に行けばいいの?」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
オルティア : 「ボッタクルさんには、お世話になっているし……良ければ、力になりたいわ」 (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
GM : 「友人の家までは案内しよう、商人のショウという男だ」
イーリス : 「ま、今仕事もないしな。こっちの連中がいいっていうなら俺に異存はない」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : 「受けてくれてありがたいよ、じゃあついてきてくれ」
GM : てなわけでとことこ歩いていく、意外とアパートから近い場所にあるそこそこの屋敷
カノン : 「あ……勝手に受けちゃったけど、みんなよかった?」(移動中に小声で聞いてみる(遅 (HP:14 MP:10 敏捷11)
マーイセン : しかし、○○事故調査委員会の真似事までするとは、冒険者とはいろいろやるもんだよなー (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
リ・サ : 「構わないよん。今回は調査だけで、危ないことなさそうだしね」同じく小声で (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
リル : 「(小声で)アタシは、別に構わないわ」>カノン (HP:11 MP:18)敏捷14
イーリス : 近っ (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : 呼び鈴を鳴らして、ボッタクルさんが入っていき、ちょっとしてからついてきてくれと応接間に通されます
リ・サ : 「貧富の差を感じるね」屋敷を見て (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
オルティア : 「取り敢えず、話を聞いてみましょう。わたくし達に出来る事も、あるとは思うから」 (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
GM : 立派な応接間で、灰皿とかもきらきらしてる、メイドが紅茶を入れてくれたり
イーリス : 「……こういうとこ、苦手だな」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : 「(メイジスタッフ抱えつつ)屋敷…アタシ、礼儀作法苦手なんだけど」 (HP:11 MP:18)敏捷14
マーイセン : 「ふーむ、なかなかの装飾(ドワーフらしく」 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
GM : で、キャプテンクロ見たいな面した男が応接間に入ってきます
カノン : 「なんか、落ち着かないね」と苦笑していいながら優雅に紅茶を傾けてみる(何 (HP:14 MP:10 敏捷11)
GM : 「どうもこんにちは冒険者の皆さん、ショウといいます」
イーリス : だめだ!冒険者の集団なんかに礼儀とセレブは無理だ! (HP:17 MP:15)敏捷度22
リ・サ : 「お金って、あるところにはあるんだね・・・」室内を見て (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
オルティア : 「……そう?(エルフなので、人間社会の贅沢には特に興味なし(ぁ」>礼儀云々は苦手とか (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
リル : カノン君が礼儀作法できてる!(笑 …オルティアさんの教育の賜物?(何 (HP:11 MP:18)敏捷14
カノン : 「はじめまして、ショウさん。聞いていると思うけど、僕たちはボッタクルさんの紹介で来ました」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
リ・サ : ここはカノン君に任せよう、と後ろでちっちゃく(何 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
GM : 「実は、うちの父が昨日なにやら不思議な死に方をいたしまして」
リル : 「…はじめまして、アタシはリル」詐欺の為に礼儀作法も覚えさせられたはずだけど…素の方が楽なので(笑 (HP:11 MP:18)敏捷14
リル : 「不思議な…ってどんな風に?」 (HP:11 MP:18)敏捷14
オルティア : あれは、カノン君流よ。わたくしが特に教えた訳じゃないわ(苦笑←小話なので台詞にはしない(ばく (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
イーリス : 「……」←口を開けばぼろが出るので黙ってる (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : 「ええ、ボッターからきいてます、神隠しアパートの謎を難なく解き、ゴブリンの群れを難なく倒したとか」
カノン : 「うん……詳しく聞かせてもらえる?」>不思議なとか (HP:14 MP:10 敏捷11)
マーイセン : 「本日はご愁傷様です」とか神官らしく。ドワーフである前に神官。 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
リ・サ : ・・・皮肉?(もちろん小声>難なく (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
GM : 「よかったら、こっちに来てください」と寝室に案内してくれます
マーイセン : 「寝室で亡くなられたのですか?」 落ちてきたトカゲとの接点がわからん (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
リル : (やっぱり小声)皮肉でしょうね、間違いなく…アタシが死んでることも伝わってるはずだし(苦笑 (HP:11 MP:18)敏捷14
オルティア : 「お気の毒に……(憂い顔でやや俯き加減についていく」亡くなった事について、取り敢えずの感想を述べつつ(ぉ (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
イーリス : 寝室というとあれだ、ここにもシングが (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : 寝室の天井には巨大な穴が開いていて、その下のベットは巨大なかえるに押しつぶされてます
リル : 「……(無言でついていく。勿論メイジスタッフは持ったまま)」 (HP:11 MP:18)敏捷14
カノン : 「……おっきなかえるだね」ちょっと呆然としながら (HP:14 MP:10 敏捷11)
マーイセン : マスター、カエルは生きてますか死んでますか? 死んだならどれぐらい経ってそう? (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
リル : …うわ!カエルは死んでます?それとやっぱりセージチェックは要りますか? (HP:11 MP:18)敏捷14
GM : 「夜中にものすごい衝撃音がして、駆けつけたときには父はつぶされておりました」
リ・サ : 「うわぁ・・・」びっくりして声をあげる>かえるを見て (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
GM : 死んでますね
イーリス : 「……何か降ってくるのは……流行か」さすがにびっくり (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : 「お気の毒に……」としか言いようのない死に方だな、屋敷立てるときにだって想定の仕様もない(汗 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
カノン : 「……天井に穴が開いてるってことは、このかえるも落ちてきたのか」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
GM : かえるにセージチェックするならどうぞ
リル : それでは、かえるにセージチェック〜 2D6 → 2 + 3 + (3) = 8 (HP:11 MP:18)敏捷14
カノン : (トカゲがアパートに落ちなくてよかった……)と内心で思う (HP:14 MP:10 敏捷11)
マーイセン : 平目だけど 2D6 → 3 + 4 = 7 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
イーリス : かえるチェックー 2D6 → 6 + 1 + (4) = 11 (HP:17 MP:15)敏捷度22
オルティア : 「なんてこと……(口許をそっと手で覆う」 (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
GM : 知らないですね>8
リ・サ : 一応私も・・・リルの出目があれだったのでw 2D6 → 3 + 6 = 9 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
GM : イーリス知ってる、子供のころ絵本で見たのかどこかであったのかジャイアントトードという巨大かえるだ、体長3メートル
オルティア : 平目ですけど……一応; 2D6 → 1 + 2 = 3 (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
リ・サ : お金以外も集まるのか・・・ (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
オルティア : うぁ、低……_| ̄|●||| (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
イーリス : 絵本かよ!……とりあえず、こんなカエルがいるんだと話そう (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : う…セージチェックの目は自信あったのに(苦笑「トカゲの次はこいつか…それで、アタシ達に何を調べろと?」>ショウ (HP:11 MP:18)敏捷14
GM : リサも知ってますね、動物はレンジャー技能でチェックできるから
カノン : 「ジャイアントトード……一昨日のトカゲといい、何でこんなの落ちてきたんだろう?」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
リ・サ : あ、レンジャーで調べられるんですね? (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
マーイセン : 「ショウ殿は、これが事故ではないとお考えで?」 まあ、大商人といえば裏でなんかやってるのは王道臭い展開だからな。恨みを買っててその報復でーってのはが頭にあるのかとは思うが。 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
GM : 「何で蛙が振ってきたのかですね、自然現象なのか、はたまた陰謀か、父も商人です、恨まれてはいないとは言えませんから」
リ・サ : じゃあ、リス君の話に乗っかるように補足なんかを入れた話をします (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
GM : 「もし、自然現象でも陰謀でも、理由がわかれが5000G出します、お願いできないでしょうか」
カノン : 「自然現象ってのは考えにくいと思うけど……どう考えても、自分が死ぬような高さまで飛べるとは思えないし、一昨日トカゲも落ちてきたから偶然も無さそうだし……」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
GM : じゃあ舌が5メートル伸びて相手を捕まえて飲み込むとか
オルティア : うーん、幸先悪いなぁ;「そんなかえるがいたなんて……怖いわ」 (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
イーリス : 「こんなもんが空から振ってくるって……晴れ時々カエルなんて天気聞いたことねぇよ」どっかの商人の息子の戦士が胃を悪くしそうだ。 (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : …6人で割れない(笑「了解した…けど、6人だと面倒な額ね、もう少し色つかない?」>ショウ (HP:11 MP:18)敏捷14
イーリス : 商人相手に値上げを挑むのか、チャレンジだな (HP:17 MP:15)敏捷度22
カノン : 「みんな、受けて構わないね?」一応確認を取る (HP:14 MP:10 敏捷11)
マーイセン : 「解りました、全力を尽くしましょう。」前金もらえるかも重要だぞ>リル (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
リル : 調査…か。実際どうすればいいのか今途方にくれてるのは秘密です(笑 (HP:11 MP:18)敏捷14
GM : 「ふむ、確かに、では特別5400といたしましょう」
マーイセン : 何を言っている、リルとイーリスがこの調査の主要戦力なのに。 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
リ・サ : 「街に出るようなやつじゃないんだけどね」>かえる (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
GM : じゃあ、知力チェックだ
イーリス : げっ、俺だってわかるわけねぇだろが本音なのは秘密だ (HP:17 MP:15)敏捷度22
オルティア : 「勿論引き受けるのは構わないけれど……何処から手をつけて調べれば良いかしら(悩みつつ」 (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
イーリス : 知力ボーナスだけ? (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : よし!(笑 「交渉成立ね。後600でいい、前金として下さい…調査の諸経費にしたいから」 (HP:11 MP:18)敏捷14
マーイセン : おいおい、ここに落ちててアパート前にも落ちてるんだぞ? 他の所には落ちてないと限らないだろ? (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
カノン : 「じゃあ、報酬5400で、確かにこの依頼引き受けたよ」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
GM : レベル足してくださいな
リル : や…落ちた所探しても原因わからないような気がしてるんです(苦笑 (HP:11 MP:18)敏捷14
GM : 「良いでしょう、前金で半分払っておきましょう」
マーイセン : 動物が落ちてきた場所の位置を全部確認して、その場所が固まってたり直線状になってたりしてたら手がかりじゃねーかおめーらよー(何 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
リル : レベル+知力…合わせて3…と… 2D6 → 1 + 3 + (3) = 7 (HP:11 MP:18)敏捷14
イーリス : 修正値6!来い来い来いー!(ぁ 2D6 → 3 + 4 + (6) = 13 (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : レベル2で知力2じゃーなー 2D6 → 5 + 1 + (4) = 10 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
カノン : レベルは冒険者レベルでいいんだよね? 2D6 → 3 + 1 + (4) = 8 (HP:14 MP:10 敏捷11)
リル : 「…ありがとう」半額…しまった…これじゃキャンセルできない(苦笑>前金半分 (HP:11 MP:18)敏捷14
リ・サ : 知力チェックいきます 2D6 → 2 + 1 + (4) = 7 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
リ・サ : お金ー、とか勝手に喜んでる(ぉ (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
オルティア : うーん、分かると良いなぁ。 2D6 → 5 + 2 + (5) = 12 (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
リル : みんな1がいっぱいですね(笑 (HP:11 MP:18)敏捷14
イーリス : なにがあったんだ俺!?全員に1が出てるのに俺だけ期待値超え!?次死ぬのは俺か!? (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : じゃあイーリスは気がついたけど、屋根の穴の開き具合からかえるは垂直に落下したのではなく、放り投げられたかのように飛んできているみたいだと思った
イーリス : 放り投げられた……? (HP:17 MP:15)敏捷度22
オルティア : 修正値分で、イーリス君の勝ちデスね(何 (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
イーリス : よし!オルティアが仲間だ!(ぁ (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : まあオルティアも気がついた
リル : そして修正値が一番下…やっぱり1レベルは辛い〜(涙 (HP:11 MP:18)敏捷14
リ・サ : どうせなら1ゾロが・・・(ぉ (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
マーイセン : という事は、放り投げられ元に行って見ろって事かな。 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
カノン : 「ん? オルティアさん、何か気づいたことでも?」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
イーリス : ……ってことは狙われたのか。殺すにしてもおかしな手段だと思うが…… (HP:17 MP:15)敏捷度22
リ・サ : そのことは外に出てから話す感じ? (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
リル : 放り投げ…方向は分かります? (HP:11 MP:18)敏捷14
オルティア : 「このかえる……飛び方がおかしかったみたいで……」と、かくかくしかじか話したり(マテ (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
GM : ええ、わかります東のほうからです
イーリス : オルティア、ナイスな誤魔化し方。とか思ってる(ぁ (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : 動物砲弾…それじゃ、とりあえずみんなで東へ…でいいのかな? (HP:11 MP:18)敏捷14
マーイセン : 行ってみるしかないでしょう、とりあえずは。アパート前のトカゲとの位置比較とかもしたいが。まあ、とりあえず行ってから考えればいいか。 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
GM : ちなみに西に行くとアパートです
オルティア : かえるの正体を知らなかったのに、こういう点には気付くオルティアって(ばく (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
カノン : 屋敷から東に向かって歩く? (HP:14 MP:10 敏捷11)
リ・サ : ショウさんに挨拶して出て行きます? (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
イーリス : じゃあ行くか、てくてくと (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : …つまり、一撃目は飛ばしすぎ?Σ(・・; (HP:11 MP:18)敏捷14
マーイセン : 行ってみても解らないなら、盗賊ギルドで怪しい奴の住んでる家とかないか調べてもらう必要があるだろうが。 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
マーイセン : だろうね>一発目は飛ばしすぎ (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
カノン : トカゲの落下地点とかえるの落下地点を直線で結んだ東方向延長上か (HP:14 MP:10 敏捷11)
リル : そうだね、挨拶ぐらいはしておかないと「それじゃ調査してくる。ま、期待してていいよ」>ショウ (HP:11 MP:18)敏捷14
GM : 「ええ、お願いします」くいくい
イーリス : じゃあ地図でも持つか? (HP:17 MP:15)敏捷度22
カノン : 「紅茶ごちそうさま、おじゃましました」ショウに挨拶(何 (HP:14 MP:10 敏捷11)
オルティア : 「跡を辿ってみましょうか……それでは、ショウさん。出来る限りの事はしますね(微笑しつつぺこり」でわ、ショウさんの屋敷から向かっていきましょうかー。 (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
リ・サ : 「依頼任しといてください。難なく、こなしてきます」(ぉ (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
リル : …あ、300mおき位に、町の人に飛行物体を見てないか訊ねて回りますね〜>GM (HP:11 MP:18)敏捷14
イーリス : 「んなこと言って大丈夫なのか、お前ら……まぁ、最善は尽くすさ」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : 「故人の無念は晴らして見せます」かな(何 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
カノン : 「でも……あんなものどうやって飛ばしたんだろうね?」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
マーイセン : 原形は留めていた(?)し、そう遠くから飛んできたのではないと思うがな。 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
カノン : >外出てから歩きつつ (HP:14 MP:10 敏捷11)
GM : ういうい
リル : 「(小声でイーリスに)前金半額だからね…失敗すると路頭に迷うんだよ、アタシ達(ぉ」 (HP:11 MP:18)敏捷14
イーリス : じゃあ地図見ながら落下現場を書き込んでいこう。あるかどうかわからないけど (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : じゃあ、しばらく東に進むと町の外に出そうなところで舗装が壊れてねば〜としているところがあります
イーリス : ね、ねばー…… (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : 嫌な予感…(汗 メイジスタッフ、構えておきます。 (HP:11 MP:18)敏捷14
カノン : 「なんだろう? これ……?」ねばーとしたものを見ながら (HP:14 MP:10 敏捷11)
リ・サ : 「・・・溶けてる?」 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
マーイセン : ここから飛ばしたのか、ここも失敗の一つなのか? (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
オルティア : 「……何かしら(警戒しつつ」 (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
マーイセン : とりあえず、武器はロック(石・必要筋力20)で。 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
イーリス : ブロブかなにか飛ばして潰れたかな (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : 「何だろうね?…みんな警戒して、飛ばされたのが生きてる可能性があるし」 (HP:11 MP:18)敏捷14
カノン : 「ここに……何かぶつかったのかな? 方向はあってるけど、距離は適当なのかな?」(盾だけ構えつつ (HP:14 MP:10 敏捷11)
マーイセン : とりあえず、辺りを警戒しつつ近づいてみる……かな? (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
イーリス : その前にざっとセージチェックしていいかな (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : 難でしょうね、まあ舗装が壊れてねちょっとしてるだけです
GM : 良いですよ>セージ
イーリス : 潰れてるからわかるかどうかわからないが……てい 2D6 → 1 + 5 + (4) = 10 (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : メイジスタッフで…は嫌なのでくさびの先でねばーとしたものをつついてみますけど…>GM (HP:11 MP:18)敏捷14
リル : …これは私もチェックした方がいいかな?…自信ないけど… 2D6 → 5 + 4 + (3) = 12 (HP:11 MP:18)敏捷14
GM : 何かの生物の体液かなと思います
カノン : 「リルさん、気をつけてね。オルティアさん、リサさん、すぐに魔法で援護できるようにだけはしておいて」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
イーリス : ……血か?短剣構えてじりじり近寄るけど、死んでるっぽい? (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : リルは大きさから見てジャイアントスラッグ(巨大ナメクジ)かな〜と思いました
マーイセン : 「うーむ、どうやらもっと先のようだな……多分。」この周辺に、体液の主の姿は? (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
オルティア : 「ええ、分かっているわ、カノン君」舗装という事は、ノームの精霊魔法は使えないかな? (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
イーリス : 巨大ナメクジが町中を!? (HP:17 MP:15)敏捷度22
リ・サ : 「うわぁ・・・爬虫類あんまりだめなんだよなぁ」 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
カノン : 「……どう? もう、死んでるみたい?」>リル<巨大ナメクジ (HP:14 MP:10 敏捷11)
リル : 「(気持ち悪そうに)ジャイアントスラッグの粘液…かな…?これも打ち出されたのかな…?」 (HP:11 MP:18)敏捷14
マーイセン : というかナメクジなら、粘液の跡が残ってるかな? (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
イーリス : 血だけ?本体が、ない? (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : 「分からない。死体ないから生きてるのかも…」>カノン (HP:11 MP:18)敏捷14
GM : オランの街中は舗装されてるからノームは無理っぽいですね
GM : 本体はないです
リル : 「でも…これでひとつはっきりした事があるわ」 (HP:11 MP:18)敏捷14
リ・サ : 「ん、何?」>はっきり (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
オルティア : ふみゅ、いつもノームさん達には感謝してますー。じゃあ、今回はちょっとおやすみかな(笑 (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
カノン : 「はっきりしたこと?」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
リル : リサとオルティアはシェイド連射してくれるとすぐ倒れてくれるはずですよ〜(w>対スラッグ (HP:11 MP:18)敏捷14
イーリス : 手負いのスラッグ程度に魔法は……スラッグがなんだかわからなかった(ぁ (HP:17 MP:15)敏捷度22
リ・サ : ウィスプ砲ではなくて?>スラッグ (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
リル : 「一昨日がトカゲ、で昨日がカエルだったのよね?」 (HP:11 MP:18)敏捷14
マーイセン : スラッグ=なめくじ (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
オルティア : 精神力を削る魔法でしたっけ>シェイド (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
カノン : 「うん……」>一昨日トカゲ、昨日かえる (HP:14 MP:10 敏捷11)
イーリス : いや、ジャイアントスラッグがどのくらい強いのかPLもPCも知らん (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : 動物系は精神力が弱いので、シェイドであっさり気絶させれます (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
リ・サ : あー、精神が弱いのかぁ。なるほど(調べてみた (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
マーイセン : それに、砲弾にされた事前ダメージがあるから投石や矢やスリングでも十分かも。 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
リル : 「トカゲは軽かったから一番距離が出た、トードより大きいから屋敷に落ちた」 (HP:11 MP:18)敏捷14
GM : 4レベルモンスターですが、3レベルのタイガーのほうが絶対強いと思えるそんなモンスター>ジャイアントスラッグ
イーリス : ……ああ、そういうことか (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : 「そう仮定すると…スラッグは少なくともトードより巨体。更に動物を打ち出す装置は種類を選ばないと言う仮定が立つわ」 (HP:11 MP:18)敏捷14
マーイセン : 「じゃあスラッグは……一番重かったか、投擲機にへばりついちまってこんな所に、か。」 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
リ・サ : 説明がとんだ(汗 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
カノン : 「あ、距離と重さが反比例してるのか……」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
マーイセン : 「しかし、岩でも投げとりゃええのにわざわざ巨大動物を投げる意味が何処に? ……まあ、行かない事には何も解らんか。」 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
GM : ジャイアントスラッグは5メートルです
イーリス : とりあえず地図に丸つけてー (HP:17 MP:15)敏捷度22
オルティア : 光と土には比較的愛されてるようですが、果たして闇はどうだろう(何 (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
リル : 「何はともあれ…先にスラッグの後を追いましょう。放っておくわけには行かないわ」 (HP:11 MP:18)敏捷14
イーリス : スラッグの足跡はありますかってレンジャーさん (HP:17 MP:15)敏捷度22
カノン : 「でも、ここに落ちたナメクジはいったい何処に……そんなに大きいなら、すぐに見つかると思うんだけど」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
リ・サ : 「ねばねばを追いかければいいんだよね」 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
マーイセン : じゃあ、トカゲ・カエル・ナメクジを結んだ直線状に何かあるわけか。 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
System : リ・サさんが入室しました。
マーイセン : 「ナメクジ? ……いきなり街中に巨大ナメクジが出たら、衛兵が来て殺すぐらいはすると思うんだが」 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
イーリス : 「……の、わりにはそんな跡ないんじゃね?」 と回りを見てみますが、どーですか (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : 特に後はないです
GM : 跡はないです
カノン : 「……考えても仕方がない。とにかくもっと東に向かってみよう。ナメクジは途中で遭遇したら対処すればいいよ」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
カノン : 「街に出たら、きっと衛兵の人たちが何とかしてくれるだろうしね」>ナメクジ (HP:14 MP:10 敏捷11)
リル : 跡、ないのか…「そうだね、もうちょっと行ってみようか」>もっと東に (HP:11 MP:18)敏捷14
マーイセン : ではずんずんと東にー? (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
オルティア : 「じゃあ、もう少し移動してみましょう」 (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
イーリス : すんずんいこう (HP:17 MP:15)敏捷度22
カノン : ってことで、更に東に移動を開始で (HP:14 MP:10 敏捷11)
リ・サ : ずんずん (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
GM : じゃあずんずんいくと森に入ります
イーリス : 町から出たー! (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : とりあえず、石を必要筋力1のにチェンジ。これで20+(筋力−必要筋力)×5m飛ぶ。115mまで飛ぶ計算だ。当たるかどうかは別として。 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
リ・サ : 街から出たので、ノームの魔法は大丈夫ですかね? (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
リル : 森?…しまった。食料が無い(笑 (HP:11 MP:18)敏捷14
リル : 全長5mのスラッグは転ばないよ?さすがに(苦笑 (HP:11 MP:18)敏捷14
カノン : 「森まで着ちゃったけど……ここまで何にもなかったってことは、原因は森の中にあるのかな」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
オルティア : 「森……こんなところまで……」 (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
GM : ノーム「元気いっぱいだぜ」
イーリス : 「用意してから出直すか?」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : 「…出直すのはここを調べてからよ、イーリス」 (HP:11 MP:18)敏捷14
GM : 森をどんどんまっすぐ進んでいくと大きな池がありなんだかしなった木を発見しました
リ・サ : 「太町メートルを転ばせる地震はあるかね!」(何>ノーム (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
リ・サ : うわ・・・体長5メートル、です(汗 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
オルティア : 「ノーム、今日も元気そうね(笑」こっそり精霊語で話し掛けたり(ばく (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
マーイセン : 「行ってみるか、手がかりは他にないのだし。とりあえず、期日は切られてないんだし一度行ける所まで行ってみるか?」で、見つからなかったら引き返して準備整えてまた来ればいいんだし。 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
リル : しなった木…?「リ・サ。ちょっと調べてくれない?(周囲を警戒したまま)」 (HP:11 MP:18)敏捷14
マーイセン : しなった木……っておい、すっげえ原始的な手段だなあ。 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
イーリス : しなった木? (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : 「むう、とりあえず石じゃなくてモールを構え直しておこう。」 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
リ・サ : はいな、レンジャーチェック 2D6 → 1 + 4 + (4) = 9 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
イーリス : 短剣と盾かまえます、いっそ剣買おうかな(ぁ (HP:17 MP:15)敏捷度22
カノン : そろそろ剣を抜いておこう (HP:14 MP:10 敏捷11)
GM : 動植物でも良いですよ
マーイセン : セージ技能?>動植物 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
GM : わからなかった、でっかくてしなった木だな〜と
GM : セージもOK
イーリス : セージちぇーっく 2D6 → 2 + 2 + (4) = 8 (HP:17 MP:15)敏捷度22
リ・サ : 役立たずです(汗 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
イーリス : 論外です (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : 了解。それではセージでっと… 2D6 → 3 + 3 + (3) = 9 (HP:11 MP:18)敏捷14
GM : 後調べたリサさ目標値10で生命力チェックだ
GM : みんなわかんないや
リル : …うぅ、肝心な時にダイス目悪い〜(笑 (HP:11 MP:18)敏捷14
イーリス : おああああ、平目!全員振れ!(ぁ (HP:17 MP:15)敏捷度22
カノン : 「……あの木だけ何でしなってるんだろう? みんな、何かわかった?」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
マーイセン : 毒かっ!? まだキュアーポイズン使えない (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
マーイセン : じゃあ平目で 2D6 → 5 + 5 + (4) = 14 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
リ・サ : え、生命力? 生命力ボーナスと2D? (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
マーイセン : すまん、10でお願い (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
イーリス : マーイセンに出目で超えられた(ぁ (HP:17 MP:15)敏捷度22
オルティア : 木……サイレント・スピリットでドライアードに聞いてみるとか……無理か(ぁ (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
リル : 冒険者レベル+生命ボーナス+2Dですね>リサさん (HP:11 MP:18)敏捷14
カノン : ほぼ全滅か……>ダイス目 2D6 → 4 + 6 = 10 (HP:14 MP:10 敏捷11)
リ・サ : ということは、修正は4ですね 2D6 → 1 + 5 + (4) = 10 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
オルティア : 低いだろうなぁ……でも一応; 2D6 → 3 + 2 = 5 (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
マーイセン : あ、ぎりぎり成功? (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
リ・サ : なんとか、ぎり?(汗 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
オルティア : 駄目……修正値ないと、途端に弱いデス_| ̄|●||| (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
GM : ぶんなげ草という、弓のようにしなった木があり小動物などにおいでおびき寄せしなった先端に乗ると種をくっつけてぶんなげる植物がある
GM : でっかいしなった木のドライアードはなんかちょっと変な感じ
GM : まあそれに形状が似てるがやたらにでかい
マーイセン : ほう、ってこの木はその巨大化版か……? (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
イーリス : でかい…… (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : …それじゃあ、この木を斬っちゃえば任務完了?(ぉ (HP:11 MP:18)敏捷14
リ・サ : ・・・ためしに何か乗せるとか・・・・?(どきどき (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
オルティア : ぶんなげ草って……(笑 (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
カノン : 「……あ、あれはぶんなげ草……か? あんなに大きかったっけ?」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
カノン : 「ねえ、オルティアさん。この木の精霊と話せない?」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
イーリス : 「……俺でもこれに乗ったら着地出来る自信がない、人間はやめてくれ」>なにか乗せる (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : 生命抵抗に失敗するとふらふらといい匂いにさそわれて木の先端のほうに行ってしまいます
マーイセン : 「普通、ぶんなげ草はこんなに大きくなるものなのか?」 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
リル : 「…面白そうね」(粘液に触れたくさびをその辺の地面に放り投げてみたり(マテ (HP:11 MP:18)敏捷14
GM : 普通でっかくなりません
オルティア : 話してみる場合、修正値は何になるんでしょう? シャーマン技能のみ? (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
マーイセン : あとは、周囲に人間の足跡があるかどうかとかかな?>調べる (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
GM : 別に修正値は要りませんが、どうもほわ〜としていて会話が成り立ちません
リ・サ : 足跡か、そっか。レンジャー技能で調べます 2D6 → 6 + 5 + (4) = 15 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
イーリス : 問答無用で斬り倒してみるとか (HP:17 MP:15)敏捷度22
オルティア : ほわ〜……??; (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
リル : 足跡調べるのは…リサに任せるしかないですね>調べる (HP:11 MP:18)敏捷14
イーリス : リ・サさん、さすが。この出目がさっきでないあたりがアンラッキーズ (HP:17 MP:15)敏捷度22
リ・サ : いらないところで出します!(いらん (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
GM : うん、足跡はありますね
オルティア : 「わたくしも話し掛けてみたいのだけど……何だか、精霊の様子がおかしいわ」 (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
GM : 同じ人物によるものと思われる足跡が池の周りに結構ある
イーリス : お、あった (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : ほぅお、となるとその跡を追って行けば何かわかるかな? (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
カノン : 「おかしい……? この木、いったいどうしたんだろう? リサさん、何かわかった?」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
リル : 「様子がおかしいって…さすがにアタシも精霊の異常は治せないしなぁ…」 (HP:11 MP:18)敏捷14
リ・サ : 「同じ人っぽい足跡がありますね。ここだけじゃなくて、池の周りのほうにもありそう」 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
リル : 「足跡、か…リサ、先導して。足跡追ってみよ」 (HP:11 MP:18)敏捷14
マーイセン : 『サニティ』で治せたりはしないだろうしなー>精霊がおかしい (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
カノン : 「じゃあ、誰かがここで何かをしていたのは間違い無さそうだね。木の精霊の様子がおかしいんだから、相手も精霊使いなのかな……」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
イーリス : こ (HP:17 MP:15)敏捷度22
イーリス : れを追っ掛けていくか、と言いかけてあーあ(ぁ (HP:17 MP:15)敏捷度22
リ・サ : 「そだね、とりあえず足跡が続いてるほうにいってみようか」てことで、足跡を追いかけます (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
GM : さて、池の周りにいると池から何か出てきました
リル : 精霊には「精神的な攻撃が無効」ですからね…『サニティ』は通じないかと。 (HP:11 MP:18)敏捷14
オルティア : 「可哀想に……何かあったのね(我が身の様に思いつつ」>ドライアード (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
GM : わしゃわしゃ
イーリス : なにか!? (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : 何か!?セージチェックはいりますか?>GM (HP:11 MP:18)敏捷14
イーリス : 「おい、その前にご来客みてーだ」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : 正体が知りたいなら>セージ
リル : 2D6 → 5 + 6 + (3) = 14 (HP:11 MP:18)敏捷14
カノン : 「うん……みんな、気をつけて!」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
イーリス : じゃあチェックー 2D6 → 2 + 1 + (4) = 7 (HP:17 MP:15)敏捷度22
イーリス : だ、だめだ…… (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : …こういう時の出目はいいんですよね、相変わらず(苦笑 (HP:11 MP:18)敏捷14
GM : ジャイアントザリガニだ
GM : なんか知らないが巨大化したザリガニだ 5レベルぐらいありそうだ
マーイセン : 「……ひとついいか? なんだか、ここの森の生物皆でっかくないか?」 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
オルティア : 何でもジャイアントがつくのですね、今回は(笑 (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
イーリス : 「なんでこんなもんが……つーか、こんなもんがオランの回りに大量にいてたまるか!」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : 「ぶんなげ草、それに投げられたトカゲにカエルにナメクジ。そしてこのザリガニ……原因は一つのような気が。」 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
リ・サ : 「確かに、ザリガニ・・・なんでもない!」とか言いながら距離をとるように走る (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
カノン : 「硬そう……」ザリガニ見ながら盾を仕舞い、剣を両手で構える (HP:14 MP:10 敏捷11)
リル : ジャイアントザリガニ!?…それはジャイアントクラブの亜種でいいですか?>GM (HP:11 MP:18)敏捷14
マーイセン : いや、原因はまだ解らんけどその根幹は同じ所にありそうだなと (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
GM : うん能力的にはジャイアントクラブだ
リル : つまり、誰かがビッグライトを当てたと?(爆>全部大きく (HP:11 MP:18)敏捷14
イーリス : 犯人は……ドラ○もんだ! (HP:17 MP:15)敏捷度22
オルティア : 「……どうして……この森はやはり、何かがおかしいわ(後方に下がりつつ魔法の準備」 (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
GM : 腹が減ってるのか君たちのほうにわしゃわしゃと近づいてくる
カノン : 「いろんなものが全部巨大化してる……? じゃあ、その原因を取り除かないといけないんだね」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
マーイセン : ザリガニか、とりあえずマーイセンは前に出るが……こいつも、マーイセンよりは敏捷度速いだろうなー (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
カノン : カノンも前に出ながら剣を構える (HP:14 MP:10 敏捷11)
イーリス : 前に出ます短剣構えてます盾持ってます!よし来い!(ぁ (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : きしゃー ザリガニ(HP:20/20 MP:5/5)敏捷度10
GM : 敏捷度は10です ザリガニ(HP:20/20 MP:5/5)敏捷度10
リ・サ : カノン君、初めて敵より先に>敏捷度10 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
マーイセン : うわMPひくっ(笑>ザリガニ (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
カノン : 珍しくカノンの方が早いっ!>敏捷10 (HP:14 MP:10 敏捷11)
リル : 「…みんな気をつけて、見た目はともかくこいつは強いわよ!それと前の人はできれば回避に専念して!」…と後ろから(笑 (HP:11 MP:18)敏捷14
イーリス : ……が、がんばれ…… (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : シェイドであっさり気絶させれないか? (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
GM : ざりー!がにー!(吼えてみる ザリガニ(HP:20/20 MP:5/5)敏捷度10
リル : シェイドがクリティカルすると一撃ですね(笑>MP5 (HP:11 MP:18)敏捷14
カノン : 「ん、わかった」いそいそと左手に盾を持ち直しつつ (HP:14 MP:10 敏捷11)
イーリス : 多分俺が斬りかかっても面の皮が貫けない気がする (HP:17 MP:15)敏捷度22
リ・サ : ・・・かわいい!(ぉ>吼え (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
マーイセン : なんちゅう鳴き声だ(爆笑 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
リ・サ : じゃあ、ティア姉さん、やっちゃってくださいw>シェイド (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
イーリス : がにー…… (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : ちなみに亜種であるクラブの防御点は10ですね(苦笑 (HP:11 MP:18)敏捷14
カノン : 「……ザリガニって、食べれたっけ?」(マテ (HP:14 MP:10 敏捷11)
リル : 「……(後ろから冷たい眼差しでイーリスを見たり(ぉ」 (HP:11 MP:18)敏捷14
イーリス : 「食べられるぞ、結構いける(ぁ」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : 食べれますよ ザリガニ(HP:20/20 MP:5/5)敏捷度10
リル : 「戦闘終わったらザリガニパーティーだね(笑」 (HP:11 MP:18)敏捷14
イーリス : う、うわぁ違う!?がニーは俺のセリフじゃなああい!!(ぁ (HP:17 MP:15)敏捷度22
オルティア : うーん、闇に愛されるかどうかが問題デスね(笑 (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
GM : シェイド「いいさ、どうせ俺は暗いさ」 ザリガニ(HP:20/20 MP:5/5)敏捷度10
オルティア : 狽チて、シェイドーー?;(ばく (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
GM : シェイド「ふう、人生は闇だ、お先真っ暗さ」 ザリガニ(HP:20/20 MP:5/5)敏捷度10
リ・サ : 泥臭そうだなぁ、ザリガニって (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
マーイセン : 防御10かよ、マーイセンモールでも出目が7だと3点しか通らないじゃないか。 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
リル : …それじゃ、いいかげんに敏捷度順にいきましょうか?(笑 (HP:11 MP:18)敏捷14
カノン : って、シェイドってそっちに暗いの?(苦笑 (HP:14 MP:10 敏捷11)
GM : まあ戦うなら敏捷度順にどうぞ、風のイーリスからかな? ザリガニ(HP:20/20 MP:5/5)敏捷度10
マーイセン : こりゃマーイセンもモールじゃなくて神聖魔法の「フォース」で行った方がいいかな。 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
イーリス : い、いちおう……斬りかかってみようかな。ものはためしに (HP:17 MP:15)敏捷度22
カノン : 僕とイーリスはかなり役立たずっぽい気が(マテ (HP:14 MP:10 敏捷11)
GM : ざにー!ざにー! ザリガニ(HP:20/20 MP:5/5)敏捷度10
イーリス : 一応斬る! 2D6 → 3 + 3 + (6) = 12 (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : あたり ザリガニ(HP:20/20 MP:5/5)敏捷度10
イーリス : まわれーー! 5 = 0 (2 + 1 = 3) + 【5】 キーNo. : 8 (HP:17 MP:15)敏捷度22
イーリス : ……ごめんなさい (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : かきーん ザリガニ(HP:20/20 MP:5/5)敏捷度10
GM : がにーがにー ザリガニ(HP:20/20 MP:5/5)敏捷度10
マーイセン : まあこんなもんだよなー、次。 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
GM : オルティアどうぞ ザリガニ(HP:20/20 MP:5/5)敏捷度10
オルティア : 「闇の精霊・シェイド……この場に闇を、ひとときの恐怖を齎して……」で、でわ、初の闇の魔法、いきマスっ(緊張 (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
オルティア : 当たれーっ; 2D6 → 5 + 3 + (5) = 13 (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
リル : しょうがないですよ。2回りしないとまともなダメージいかないんですから(苦笑>イーリス (HP:11 MP:18)敏捷14
マーイセン : おお、やはり出目は良い。あとはダメージだな。 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
カノン : やっぱり、オルティアさんは精霊との相性いいなぁ…… (HP:14 MP:10 敏捷11)
GM : シェイド「ふう、夢も希望もありゃしない、この暗い気持ちをぶつけてやる、一緒に暗くしてやる」 ザリガニ(HP:20/20 MP:5/5)敏捷度10
GM : 抵抗失敗 ザリガニ(HP:20/20 MP:5/5)敏捷度10
カノン : がんばれ、シェイド>ダメージ (HP:14 MP:10 敏捷11)
オルティア : 15 = 5 (5 + 5 = 10 クリティカル!) + 5 (4 + 5 = 9) + 【5】 キーNo. : 10 (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
イーリス : さすが精霊に愛されるエルフ (HP:17 MP:15)敏捷度22
イーリス : 回ったーーー!? (HP:17 MP:15)敏捷度22
リ・サ : シェイド暗いよ・・・ (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
リ・サ : 終わったw (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
リル : これで、オルティアさんがシェイドにも愛されている事が証明されたのですね(笑 (HP:11 MP:18)敏捷14
マーイセン : 一撃かいっ! (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
オルティア : 狽ををっ!?(核爆 (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
GM : 一発でザニガニ落ちた!このシェイドマスターめ(笑) ザリガニ(HP:20/20 MP:5/5)敏捷度10
イーリス : このエレメンタルマスターが (HP:17 MP:15)敏捷度22
リ・サ : 「凄い、政令に好かれてるなぁ、ティア姉」 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
カノン : 大地と闇を味方につけてるのか……すごいね(笑 (HP:14 MP:10 敏捷11)
リル : 一瞬だ…(笑 「さ…調理しようか、食べごたえありそうだね」 (HP:11 MP:18)敏捷14
リ・サ : 精霊、です(。。; (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
GM : ざに〜(ばたん ザリガニ(HP:20/20 MP:5/5)敏捷度10
オルティア : 「……わ、わたくし、シェイドとこんなに相性が良かったなんて(笑」 (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
マーイセン : 「本気で食うのか、コック技能持ってる奴いないから調理は平目だぞ(何」 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
イーリス : 「カノン、とりあえず殻とってくれー(ぁ」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
オルティア : 戦闘時に比べて、普段のへタレさは一体_| ̄|●||| (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
GM : ザリガニアーマーでも作るんですか?>とりあえず殻とってくれ ザリガニ(HP:20/20 MP:5/5)敏捷度10
リル : 「…あ、マーイセン、カノン…気絶しただけだからとどめ刺さないと。今回アタシ達の出番なさそうだし(爆」 (HP:11 MP:18)敏捷14
イーリス : 料理するのに殻が邪魔なだけです (HP:17 MP:15)敏捷度22
リ・サ : ザリガニ装備のカノン君♪ (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
マーイセン : じゃあ、頭部をモールでガッコンガッコン叩く。「なんかワシ、止め刺し要員じゃのう。」前回もゴブリンズをモグラ叩きしてたしなー (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
カノン : 「トドメ……この殻破れるかな」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
GM : じゃあ気絶してる間に殻を剥がれて死亡です ザリガニ(HP:20/20 MP:5/5)敏捷度10
イーリス : 「俺の短剣じゃ歯が欠けちまうから頼むわー」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : さてと…真面目な話に戻すけど。結局足跡はどこへ続いてますか?いまだ何も解決してないので>GM (HP:11 MP:18)敏捷14
リ・サ : 「南無南無。それじゃ、足跡追おうか?」 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
カノン : 「マーイセンさんが殻ごと砕いてくれたよ」トドメ (HP:14 MP:10 敏捷11)
GM : 町のほうから来て町のほうに去っていきますよ ザリガニ(HP:20/20 MP:5/5)敏捷度10
GM : ちなみに森にいる生物はそんなに大きいわけでない、普通だ ザリガニ(HP:20/20 MP:5/5)敏捷度10
マーイセン : 「ふぅむ……結局オランの街の方か? しかし街中に入られると石畳で足跡も追えないしな」 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
リル : それは…街中は舗装されてるから足跡消えるだろうし…ギルドで調べるしかないかな? (HP:11 MP:18)敏捷14
オルティア : 「ザリガニさん、ごめんなさいね……(一応手を合わせつつ」 (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
イーリス : じゃあ……情報がいるか (HP:17 MP:15)敏捷度22
リ・サ : 「街のほうに行ってるね。何かの研究の結果とか?」 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
マーイセン : 1、盗賊ギルドに行って怪しい奴の情報を探す。2、何度もここに足を運んでるようだし待ち伏せてみる。 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
カノン : 「そう言えば……森の動物は大きくなってないね。木も大きいのはあのぶんなげ草だけだし」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
GM : 巨大生物がいるのは池の周りかな ザリガニ(HP:20/20 MP:5/5)敏捷度10
リ・サ : ザリガニ食べてすごします? (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
カノン : 「この池……リルさん、魔法とかかかってないかな?」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
イーリス : ザリガニを平目で料理します?(ぁ (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : OK>ひらめ ザリガニ(HP:20/20 MP:5/5)敏捷度10
カノン : 「あの木も……魔法がかかってるなら、犯人は少なくても魔法が使える人になるから」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
GM : いつかコック技能が習得できるやも知れませんな ザリガニ(HP:20/20 MP:5/5)敏捷度10
カノン : そんな魔法があるかどうかは知らないけど(ぇ (HP:14 MP:10 敏捷11)
マーイセン : 「池の水……かぁ? 魔法の泉の話は時々小耳に聞くが、こんな街のそばにあるなんて。」 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
リル : 「さすがにかかっていないと思うけど…あ、リサ、オルティア。ついでに精霊に異常がないか見てくれない?」 (HP:11 MP:18)敏捷14
イーリス : ザリガニを料理する時は……一番器用な奴で。 (HP:17 MP:15)敏捷度22
カノン : みんなでチャレンジ?>平目料理 (HP:14 MP:10 敏捷11)
イーリス : センスマジック?>魔法が懸かってないかどうか調べる (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : センス・マジックかな? あとはセンスオーラでも確認しとけば。 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
GM : 水の精霊も調子悪そうだ ザリガニ(HP:20/20 MP:5/5)敏捷度10
リル : ダメ元“センス・マジック”…掛けた後に周りを見渡します〜 2D6 → 3 + 3 + (3) = 9 (HP:11 MP:18)敏捷14
イーリス : でっかいし、みんなで料理。一人一回ずつとか(ぁ (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : 池の中心あたりでなんか光ってる ザリガニ(HP:20/20 MP:5/5)敏捷度10
マーイセン : ……オイ (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
リ・サ : 中心か・・・・w; (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
リル : また光るんですか!(笑 「…ビンゴ、ね」 (HP:11 MP:18)敏捷14
マーイセン : 不法投棄か? 不法投棄なのか!? (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
カノン : 「どう? 何かあった?」>リルさん (HP:14 MP:10 敏捷11)
イーリス : なんかあったか、やっぱり (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : ちなみに水の底ですか?それとも水面?>GM (HP:11 MP:18)敏捷14
GM : 底っぽい ザリガニ(HP:20/20 MP:5/5)敏捷度10
イーリス : ……底か (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : 命綱つけて、誰か飛び込んでみるか? (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
リル : 「見つけたわ…ちょっと調べてみる」>カノン (HP:11 MP:18)敏捷14
カノン : 「水の底……どうしよう……」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
リル : …GM、池の中心までの距離は? (HP:11 MP:18)敏捷14
カノン : あ、間違えて台詞にしちゃった (HP:14 MP:10 敏捷11)
イーリス : ウォーターブリージングがあれば……3レベルか (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : 25メートルくらい ザリガニ(HP:20/20 MP:5/5)敏捷度10
リ・サ : 精霊レベル3はいないですよね? (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
オルティア : 「水の精霊も調子が悪いみたいね……」もう少しなんデス、済みません;>レベル3 (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
イーリス : 水面は濁ってますか? (HP:17 MP:15)敏捷度22
カノン : 「……誰かがもぐるしかないか」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
リル : 25m…いけますね。「みんな、これが終わったらアタシは休憩するから」 (HP:11 MP:18)敏捷14
カノン : 水深って何かでわかる? レンジャー技能とかで (HP:14 MP:10 敏捷11)
GM : 微妙ににごってますがぜんぜん見えないってことはないです ザリガニ(HP:20/20 MP:5/5)敏捷度10
マーイセン : 水中にジャイアントピラニアでもいたら死ぬ気もするが…… (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
GM : 槍とかで>かノン ザリガニ(HP:20/20 MP:5/5)敏捷度10
カノン : じゃあ、底は見える?>池 (HP:14 MP:10 敏捷11)
GM : 底までは見えませんね ザリガニ(HP:20/20 MP:5/5)敏捷度10
リル : ゛ライト”体積4倍拡大。対象は10m先の水中です。これで25m先の水底まで明るく照らされるはず!(ぉ (HP:11 MP:15)敏捷14
カノン : ……行かせたくないな、なんだか不安で怖い (HP:14 MP:10 敏捷11)
GM : なるほど、光で照らされるなら見えるでしょう ザリガニ(HP:20/20 MP:5/5)敏捷度10
リ・サ : ・・リルさんに死亡フラグが立ったような・・・w; (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
イーリス : 「底が見えるなら俺が行くか?少なくとも、こいつよりは死ににくいハズだ」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : マーイセンが行こうか? 半端な事じゃ死なないが (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
GM : ドラム缶のようなものが沈んでます、ドクロマークがついてます ザリガニ(HP:20/20 MP:5/5)敏捷度10
カノン : 「……お願いだから、無事に帰ってきてね」>リルに (HP:14 MP:10 敏捷11)
リル : あ…一応ダイス振ります。1ゾロかもなので(笑 2D6 → 5 + 4 + (3) = 12 (HP:11 MP:15)敏捷14
マーイセン : ……ぐはあ、中身が漏れてる? というか持って上がるのは無理っぽいな。 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
GM : 行ったんじゃなくて岸から魔法で照らしたんでしょう ザリガニ(HP:20/20 MP:5/5)敏捷度10
オルティア : 水の精霊の調子が悪いなら、ピュリフィケーションも意味が無いか; (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
リル : そうですよ、わざわざ死にには行かないです(笑>岸から照らす (HP:11 MP:15)敏捷14
リ・サ : あ、なんだ。というか、水の底にいけない限りあれはなんともならなそうな・・・ (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
イーリス : ドクロ……うああ、リル死亡2回目か (HP:17 MP:15)敏捷度22
カノン : あ、そう言う意味か>いける (HP:14 MP:10 敏捷11)
マーイセン : とりあえず、ここで待ち伏せてみるか? で、来た奴をとっちめて依頼主に突き出せば。 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
カノン : シーフ技能持ちのイーリスに頼むべきか? (HP:14 MP:10 敏捷11)
リル : 「ふぅ……あれが原因か。持ち帰るのは…かなり厳しいわね。ロープも長さ足りないし」 (HP:11 MP:15)敏捷14
イーリス : 潜ってみる? (HP:17 MP:15)敏捷度22
カノン : 「……リサさん、この池大丈夫そう?」危機感知とかでわからない? (HP:14 MP:10 敏捷11)
マーイセン : 「もぐっても、ドラム缶抱えて戻ってこれるか?」 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
リル : さすがに池の水全部をピュリフィケーションは力尽きますよ(笑>オルティアさん (HP:11 MP:15)敏捷14
GM : まあ照らされると水の中には微妙にでかい生物がいっぱいいますが、危険そうなのはでっかいブラックバス、体長5メートルはありそうだ ザリガニ(HP:20/20 MP:0/5)敏捷度10
イーリス : 「あれをすり抜けて、奥底のドラム缶を……?」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : やめとくか、ウォーターブリージングがない=水中で魔法が使えないんじゃな。 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
リル : あ…マーイセンさん非常事態に備えてMP1下さい。しばらく休憩はしますけど… (HP:11 MP:15)敏捷14
リル : 「いっぱい…これは取ってくるのは無理そうだね」 (HP:11 MP:15)敏捷14
リ・サ : んー、見た感じのことは分かってるみたいですね。一応やっときます>危機感知 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
カノン : 「……って、見るからに危険だね」>現状でも池の中にでかい生物いっぱいとか (HP:14 MP:10 敏捷11)
リ・サ : 2D6 → 2 + 5 + (4) = 11 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
オルティア : くぅ、シャーマンはどうしてこうレベルが上がりにくいのか_| ̄|●||| (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
カノン : 水に触れた瞬間巨大化とか怖いし(苦笑 (HP:14 MP:10 敏捷11)
マーイセン : 知ってるか? トランスファーは1回につき1点精神力が無駄になる。1点だけとかよりは5点ぐらい一気に渡す方が無駄がないんだ。 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
マーイセン : と言う事で、渡すなら一気に渡すから。1点といわず何点要るか言えい。 (HP:21/21 MP:25/25 敏捷度:8)
イーリス : やっぱり一度盗賊ギルドに行ってきた方がいいんだろうか (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : や…とりあえず必要なのは”ダークネス”撃っても気絶しないですむだけのMPなんだけど…それじゃ4点。事故に備えて(笑 (HP:11 MP:15)敏捷14
GM : しばらく見ているとドラム缶が動いたりします ザリガニ(HP:20/20 MP:0/5)敏捷度10
イーリス : ドラム缶が動いた!? (HP:17 MP:15)敏捷度22
カノン : 「……今、あの缶動かなかった?」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
リ・サ : ・・・中身がある? (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
マーイセン : あいよ、「マイリーよ、まさかもう一度一ゾロとか無駄なジョークをしたりはしないよな?」 2D6 → 4 + 6 + (4) = 14 (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
リル : 「なんだろう、あの缶…(汗」 (HP:11 MP:15)敏捷14
GM : しゃかしゃかしゃか ザリガニ(HP:20/20 MP:0/5)敏捷度10
オルティア : 「……何か、入ってるの?」 (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
マーイセン : 無駄に見事にかかった、4点渡したよ。で、5点消費ね。 (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
リ・サ : 「・・・何か聞こえるんだけど・・・」 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
イーリス : しゃかしゃか!?音がする!? (HP:17 MP:15)敏捷度22
オルティア : マーイセンさん、そんな祈り……(苦笑 (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
マーイセン : ところでリル、今のMPは何点だ>補足 (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
リル : 了解。これで残りが7っと… (HP:11 MP:7)敏捷14
カノン : 「……何の音だろう? みんな、気をつけて!」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
GM : 15分の7ですな ザリガニ(HP:20/20 MP:0/5)敏捷度10
オルティア : 狽、しまった、私もシェイドの分を引かないと; (HP:11/11 MP:22/22 敏捷度16)
GM : ドラム缶の移動音 ザリガニ(HP:20/20 MP:0/5)敏捷度10
リル : ごめんなさい。さっきから補足変更するの忘れてました(苦笑 ちなみに7分の18です〜 (HP:11 MP:7)敏捷14
イーリス : ドラム缶が全力で動いてる!? (HP:17 MP:15)敏捷度22
カノン : 「これ……ドラム缶が移動する……音?」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
リル : ドラム缶…動いてるのですか?(汗 (HP:11 MP:7/18)敏捷14
リ・サ : ドラム缶にウィスプとかぶつけられます? (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
オルティア : クリティカルに夢中ですっかり忘れてた罠(爆死 (HP:11/11 MP:19/22 敏捷度16)
リ・サ : 「なんかキモイよぉ・・・・」 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
マーイセン : リルって精神力18じゃないのか?>アンラッキーズの専用板 (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
リル : ちなみに近づいてますか?遠ざかってますか?>ドラム缶 (HP:11 MP:7/18)敏捷14
GM : そうですね、中心から離れたのでドラム缶から近いところに行けばぶつけられますよ ザリガニ(HP:20/20 MP:0/5)敏捷度10
マーイセン : 「待て、とりあえず危険は承知だが陸に上がるまでまとう。それからシェイドor手加減攻撃で倒して捕獲するんだ。」 (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
リル : 18です。今日はセンスマジックとライトで既に15点使いました(笑 (HP:11 MP:7/18)敏捷14
マーイセン : シールドで殴れば、手加減攻撃もできたはず (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
リ・サ : 「水の中を移動するだけじゃないの?」 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
カノン : 「そうだね。しばらく様子を見て、陸に上がるのを待とう」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
リル : 「手加減攻撃…イーリス、はい。アタシは笛で援護するわ(メイジスタッフ渡し)」>イーリス (HP:11 MP:7/18)敏捷14
オルティア : 「準備は、しておくわね……(まだ様子見で魔法の準備」 (HP:11/11 MP:19/22 敏捷度16)
マーイセン : 「どうかな……? 水の中しか移動しないようなら、魔法を当てて倒そうか。」 (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
カノン : 「もし、陸には上がらないようなら、そのときは魔法で攻撃してみよう」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
リ・サ : 不意打ち判定とか、今のうちにできます? (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
GM : うん適当に水の中を移動してますね ザリガニ(HP:20/20 MP:0/5)敏捷度10
イーリス : 弓……はないし、無駄だろうし (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : あ…今更ですが缶にセージで記憶探ってもよろしいでしょうか?(ぇ>GM (HP:11 MP:7/18)敏捷14
マーイセン : 「適当に、か……仕方ないか?」 (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
カノン : 陸に来なかったら、今回ホント何の役にもたってないなぁ(遠い眼 (HP:14 MP:10 敏捷11)
リル : 相手水中だから…飛び道具は多分無駄だと思います。魔法じゃないと… (HP:11 MP:7/18)敏捷14
イーリス : カノン、お前だけじゃない……(ぁ (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : 良いですよ ザリガニ(HP:20/20 MP:0/5)敏捷度10
マーイセン : フォースは10mだから、遠いと拡大しなきゃ当たらなそうだな。 (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
GM : セージ ザリガニ(HP:20/20 MP:0/5)敏捷度10
リル : 2D6 → 4 + 5 + (3) = 12 (HP:11 MP:7/18)敏捷14
イーリス : じゃあセージチェック。 2D6 → 3 + 6 + (4) = 13 (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : セージ技能で調べられるのか>ドラムカーン (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
マーイセン : 2D6 → 4 + 2 = 6 (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
GM : 水際のほうにきたときにチェックしてください ザリガニ(HP:20/20 MP:0/5)敏捷度10
リル : セージチェック〜…相変わらず出目はいい感じ〜♪(嬉 (HP:11 MP:7/18)敏捷14
カノン : 中心までで25mだから、水深含めてもおおよそ30mあれば十分当たるだろうね>魔法の距離 (HP:14 MP:10 敏捷11)
GM : リルは魔術師ギルドの廃液とか詰めてるドラム缶っぽいな〜と思いました ザリガニ(HP:20/20 MP:0/5)敏捷度10
リ・サ : 「じゃ、魔法でやっちゃう?」 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
オルティア : 水際に来た……? なら、唱えちゃいマス?(’’;>シェイド (HP:11/11 MP:19/22 敏捷度16)
リル : …ここは魔術師ギルドのゴミ捨て場!?(汗 (HP:11 MP:7/18)敏捷14
カノン : やったら不味いじゃん……>廃液ドラムとか (HP:14 MP:10 敏捷11)
マーイセン : ずげげげげっ!>魔術師ギルドの廃液ドラム缶 (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
カノン : 「あれが何かわかったの?」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
リル : 「待って。シェイドはライトがあると効果現さないから…」>オルティア (HP:11 MP:7/18)敏捷14
イーリス : やばいものとかいけないものとか入ってるんじゃ (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : 「うん…魔術師ギルドで、同じ物を見たような気がする」>カノン (HP:11 MP:7/18)敏捷14
カノン : 「魔術師ギルド……? じゃあ、あれはギルドのものなのかな? 魔術師ってことは、あれ自体が魔法の品?」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
マーイセン : 「なんつーか、近づきたくないブツじゃな……魔法で倒してしまうか?」 (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
カノン : 「……これって、魔術師ギルドに言ってもどうにもならないかな?」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
オルティア : 「そうね、ウィスプ(光)とシェイド(闇)も相容れないものだから(苦笑」>リルちゃん (HP:11/11 MP:19/22 敏捷度16)
リル : 「う〜ん…とりあえず攻撃は止めて。…更に酷い事になるかもしれないわ(汗」 (HP:11 MP:7/18)敏捷14
マーイセン : じゃあ、戻って依頼主&魔術師ギルドに報告か? (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
GM : まあ、近くに来たときにわかるけどヤドカニ見たいな感じ ザリガニ(HP:20/20 MP:0/5)敏捷度10
リ・サ : 「駄目なのか。んー、じゃあどうする? あれ何とかしないと解決しないんじゃない?」 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
リル : ドラム缶背負ったジャイアント・ヤドカリ!?(笑 (HP:11 MP:7/18)敏捷14
カノン : 「迂闊に攻撃するよりも、報告した方がいいと思う。ここであの缶をどうにかしても、魔術師ギルドがここをゴミ捨て場にしているかぎり、問題は解決しないんだから」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
イーリス : 「なんか中に入ってる?」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : ヤドカリなら、魔法を当てたら怒って陸に上がってくるかもな (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
リル : 「そうなんだけど…どうするべきなんだか」 (HP:11 MP:7/18)敏捷14
イーリス : 「魔術師ギルドがここにゴミを捨ててたなら、あの缶もっと多いんじゃないのか?」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : 「一発だけ打ち込んで反応を見てみるか? 物証が無いと何処も動かないだろう」 (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
カノン : 「それに、僕らに任された以来は原因の解明であって、解決じゃない」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
オルティア : 「……リルちゃんの話を聞く限り、魔法を当てるのは怖いわね。陸に上がってきたのなら、ノームに戒めの手を頼めるのだけど」 (HP:11/11 MP:19/22 敏捷度16)
リル : 「…っと、イーリス、メイジスタッフ返してもらうわね。゛ライト”のカウンターに“ダークネス”が必要みたいだし」 (HP:11 MP:7/18)敏捷14
リル : えっと…GM,ヤドカニに“ホールド”は効きそうですか? (HP:11 MP:7/18)敏捷14
リ・サ : 「あ、そうだっけ?」>解明 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
イーリス : 「了解っと」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : 効きますよホールド ザリガニ(HP:20/20 MP:0/5)敏捷度10
オルティア : 「水の底だとウンディーネの支配が強いから……ノームは陸でなければ呼べないわ」デスよね? 確か;>ホールド (HP:11/11 MP:19/22 敏捷度16)
GM : ヤドカニは適当に徘徊して餌食ってる感じ ザリガニ(HP:20/20 MP:0/5)敏捷度10
GM : そうですね ザリガニ(HP:20/20 MP:0/5)敏捷度10
リル : 「…でも、ここであのヤドカニを放っておくと、また怪しげな巨大生命体ができるかも…止めましょう。魔導師ギルドには、終わったあとにアタシから話を通してみるわ」>カノン (HP:11 MP:7/18)敏捷14
リル : とりあえずこれで謎は解けました。ヤドカニがこぼした廃液で、とかげとかが巨大化。そして同じく巨大化した草に飛ばされた…と。(w (HP:11 MP:7/18)敏捷14
カノン : 「……ん、わかった。よしっ! 一気に、足を止めよう」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
GM : イメージはパトレイバーの変な巨大生物だ ザリガニ(HP:20/20 MP:0/5)敏捷度10
マーイセン : 「やっと方針が定まったか、では号砲は誰がぶっ放す?」 (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
マーイセン : あと、ヤドカリまでの距離は? (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
カノン : とは言ってみたものの、結局できる事無く蚊帳の外(遠い眼 (HP:14 MP:10 敏捷11)
リ・サ : 「となるとシェイドは不味いですね。水の中で気絶されたら困ります」 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
GM : 何、事件解決のために頭をひねるのも立派なことです ザリガニ(HP:20/20 MP:0/5)敏捷度10
マーイセン : ヤドを借りていると、防御力が高い恐れがある。あと、魔法生物だと普通の動物より精神力あったりな。 (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
カノン : 「まずは、どうやって相手を陸地に誘い込むか……だね」 (HP:14 MP:10 敏捷11)
マーイセン : まあ、石を拾って準備するなり武器を構えておくなり。 (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
オルティア : ヤドカリの好きな餌を使って釣りでもして、おびき寄せるとか(道具あるのか? (HP:11/11 MP:19/22 敏捷度16)
イーリス : まずは湖の中から出てきて貰わないと (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : あ…ヤドカニにセージチェックです。習性や詳しいデータ知りたいので… 2D6 → 3 + 2 + (3) = 8 (HP:11 MP:7/18)敏捷14
GM : さて、盛り上がってきましたが私は明日普通に6時におきて仕事なのでこの辺が限度です ザリガニ(HP:20/20 MP:0/5)敏捷度10
マーイセン : あ、そうだ。石を投げてみたらどうかな? 威力なんてなくていい、缶にゴンゴン当たったら怒って上がってこないか? (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
マーイセン : お疲れ〜 (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
GM : わからんとです>8 ザリガニ(HP:20/20 MP:0/5)敏捷度10
オルティア : あ、ヤドカリじゃなくてヤドカニ?;(微妙に分かってなかった (HP:11/11 MP:19/22 敏捷度16)
イーリス : おつかれさまです〜 (HP:17 MP:15)敏捷度22
カノン : おやすみなさい (HP:14 MP:10 敏捷11)
オルティア : お疲れ様でしたー。 (HP:11/11 MP:19/22 敏捷度16)
リ・サ : あらら、お疲れ様です (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
リル : おつかれさまでした〜 (HP:11 MP:7/18)敏捷14
GM : ああ、ヤドカリだったな、まあかにでもカリでも似たようなものです ザリガニ(HP:20/20 MP:0/5)敏捷度10
GM : では続きはいつしましょう ザリガニ(HP:20/20 MP:0/5)敏捷度10
GM : 私は来週の月曜から木曜は実家の大阪に帰っているのでいません ザリガニ(HP:20/20 MP:0/5)敏捷度10
オルティア : 再来週の水曜、24日ですかね。私が来週は深夜まで仕事ゆえ; (HP:11/11 MP:19/22 敏捷度16)
GM : みんなが大丈夫なら明日だってかまいませんよ ザリガニ(HP:20/20 MP:0/5)敏捷度10
マーイセン : 来週は、集まれた時で良いのでは。再来週はいつもどおり水曜日で。 (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
リル : 続き…来週はダメだったから、再来週の水曜日でしょうか? (HP:11 MP:7/18)敏捷14
イーリス : 明日は無理ですー (HP:17 MP:15)敏捷度22
オルティア : 今週はちょっと忙しいので……済みませぬ(苦笑 (HP:11/11 MP:19/22 敏捷度16)
GM : あんまりあけると忘れそうですし ザリガニ(HP:20/20 MP:0/5)敏捷度10
カノン : そうだね。とりあえず、予定としては再来週の水曜日で (HP:14 MP:10 敏捷11)
GM : じゃあ再来週の木曜日で行きましょう ザリガニ(HP:20/20 MP:0/5)敏捷度10
カノン : 来週中は、偶然集まったときにでも (HP:14 MP:10 敏捷11)
リ・サ : じゃあ、次はそれくらい。内容覚えてるかなぁw (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
イーリス : 来週はあつまれたらで (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : それでは〜 ザリガニ(HP:20/20 MP:0/5)敏捷度10
マーイセン : お疲れ〜、では俺も落ちるか。 (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
GM : じゃあ来週集まれたときか、再来週の木曜で ザリガニ(HP:20/20 MP:0/5)敏捷度10
オルティア : ん、木曜日……?;>再来週 (HP:11/11 MP:19/22 敏捷度16)
GM : しーゆー ザリガニ(HP:20/20 MP:0/5)敏捷度10
GM : 水曜だ失礼 ザリガニ(HP:20/20 MP:0/5)敏捷度10
System : GMさんが退室しました。
イーリス : 私も寝ますー (HP:17 MP:15)敏捷度22
カノン : 木曜じゃなくて、水曜だよ (HP:14 MP:10 敏捷11)
カノン : じゃ、僕も落ち (HP:14 MP:10 敏捷11)
オルティア : あい、おやすみなさいませー。でわ、私もこちらは落ちますー。お疲れ様でした(深々 (HP:11/11 MP:19/22 敏捷度16)
System : マーイセンさんが退室しました。
イーリス : おつかれさまでしたー (HP:17 MP:15)敏捷度22
System : カノンさんが退室しました。
System : イーリスさんが退室しました。
System : オルティアさんが退室しました。
リ・サ : おつかれさまでしたー (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
System : リ・サさんが退室しました。
リル : さてと、では私も落ちます〜…いつか攻撃魔法も撃ちたい〜(ぉ (HP:11 MP:7/18)敏捷14
System : リルさんが退室しました。
System : マーイセンさんが入室しました。
System : カノンさんが入室しました。
System : GMさんが入室しました。
System : イーリスさんが入室しました。
System : リルさんが入室しました。
System : リ・サさんが入室しました。
System : オルティアさんが入室しました。
GM : え〜と,ドラム缶ヤドカリをおびき寄せるところでしたね
リル : よし、落下完了☆ (HP:11 MP:7/18)敏捷14
マーイセン : 石を投げて反応を見てみるかぁ?
カノン : そうだね>おびき寄せ
イーリス : ああ、なんかいたんだっけな
GM : どうおびき寄せます,よっちゃんイカはないですよ(笑)
マーイセン : できれば陸に引き上げて何とかしたいって所だったな。
オルティア : よいしょっと、補足はこれで合ってたかな……; (HP:11/11 MP:19/22 敏捷度16)
リ・サ : あー、やどかりでしたね。魔法で?
マーイセン : シェイドで秒殺されたザリガニがあるじゃないか(何>えさ
リル : 「…倒したおっきなザリガニの身を餌にしたら釣られないかな?(何」 (HP:11 MP:7/18)敏捷14
イーリス : ああ、あの刺身一歩手前 (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : …うわ、マーイセンと考えてる事が同じだ(笑 (HP:11 MP:7/18)敏捷14
GM : あらすじ:ボッタクルさんに紹介されたショウさんに巨大私物落下事件の謎を解いてくれと頼まれ,乗り出したアンラッキーズ,彼らは落ちた動物を直線で結び発射位置を調べたのであった
カノン : 「釣竿とかは、どうするの?」
マーイセン : 「やるだけやってみるか?」足一本ぐらい引きちぎって、湖の辺に浸けてみたり。 (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
GM : じゃあちょっとでも料理できそうな人頑張ってください>肉とる
イーリス : マーイセンとってもアバウトでダイナミックだ。連れたりしたら筋力合戦になりそうな (HP:17 MP:15)敏捷度22
オルティア : あぅ、ごめんなさい、ちょっとだけ席立ちます; 5分もかからないと思うのでー;; (HP:11/11 MP:19/22 敏捷度16)
カノン : 料理が出来そうな人……誰だろう?
マーイセン : 平目でやるしかない気もするがな>料理<一番上手そうな奴を餌にしよう (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
GM : レンジャーとか
リ・サ : ティル姐できそう(イメージ (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
リル : 野宿用のキャンプ料理って、実は冒険者技能のような気もするから純粋にレベルが高い人とか…>料理が出来そうな (HP:11 MP:7/18)敏捷14
カノン : じゃあリサさんか>レンジャー
リ・サ : レンジャー技能で料理いけます? (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
GM : じゃあみんなで振って一番目がでかかった人が上手く肉が取れたとか
イーリス : 野戦食かなにかか>レンジャー (HP:17 MP:15)敏捷度22
カノン : いや、僕は凄くできなさそうなイメージなんだけど(苦笑>オルティア
GM : じゃあリ・サさ,レンジャー+起用度で
マーイセン : 「料理」というより「食えるようにする」に近そうだな>レンジャー技能の料理 (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
リ・サ : 「よっしゃ、お袋の味でヤドカリ釣りだ!」 2D6 → 5 + 4 + (5) = 14 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
GM : サイコロ振って判定してくださいな
GM : おお、じゃあけっこう良い感じ
GM : 上手い肉の取れ片しました
マーイセン : やたらと目がいいな (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
GM : 殻が上手く取れて飾っておけそうな感じ
リ・サ : 「ザリガニの塩こしょう焼き!」 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
オルティア : 戻りました、済みません; (HP:11/11 MP:19/22 敏捷度16)
リル : シンプルだけど美味しそうです(w>塩コショウ焼 (HP:11 MP:7/18)敏捷14
GM : じゃあ臭いに誘われ宿借りが上陸
GM : やどーやどー!
マーイセン : ではそれを餌に……釣竿は要らないだろ、湖の縁にちょっと付けておけば匂いで寄ってきそうだ。 (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
イーリス : 「あっさり出てきた……ザリガニのくせに匂いなんかわかるのかよ」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
リ・サ : ・・・もう来たw (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
リ・サ : 「かわいい!!」>泣き声 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
カノン : って、誘われるんだ……
マーイセン : とか打ってる間にキター(何 ザリガニの塩コショウ焼きを持って、ある程度陸まで誘導しとこう。湖に逃げに入られたら困る。 (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
イーリス : 「またそれか!」>鳴き声 (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : 「…そ、そうかな…リサ?」>鳴き声 (HP:11 MP:7/18)敏捷14
GM : マーイセンぐらいすぐに追いつきますな
カノン : 「これも、この廃棄物の影響かな……」(ぇ>鳴き声
リ・サ : 「わかんない? リルセンスないよー」逃げながら (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
マーイセン : 「鳴き声はまあ良かろう、問題はあれを普通にぶん殴ってもいいものかということだな。」 (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
オルティア : 「不思議な鳴き声なのねぇ」 (HP:11/11 MP:19/22 敏捷度16)
マーイセン : 追いつかれる前に、適当なところに投げて手放した方がいいか>ザリガニ肉<ぽいっと。 (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
GM : がつがつ食いますよ
オルティア : 「陸に上がったのなら、わたくしがノームに戒めの手を借りられるわ」 (HP:11/11 MP:19/22 敏捷度16)
リル : 「う〜ん…アタシ、怪物の声に興味ないから…」同じく逃げつつ (HP:11 MP:7/18)敏捷14
マーイセン : ……じゃあ、エンカウントでいいのかな? (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
カノン : 「みんな、やどかにが陸に上がったら魔法をっ」
GM : エンカウントですね
GM : てか肉食ってるだけですが
イーリス : 「ヤドカリ?ヤドカニ?どっちだろうな(ぁ」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : 所詮は最後行動だけど(笑>マーイセンの「フォース」とか (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
マーイセン : では風のイーリスどうぞ。ってか飛び道具ぐらい買っておけよ。 (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
リ・サ : 全員がマーイセンの後に動くようにすると、マーイセン>他>ヤドカリっていうふうにはなりません? (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
GM : え〜とセージチェックしてたっけ?
イーリス : 弓ぃぃ〜?(不満そう (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : ドラム缶にはやったけど、ヤドカリに対してはやってなかったような…>セージチェック (HP:11 MP:7/18)敏捷14
マーイセン : ダーツでもダガー(投)でも構わんから>飛び道具 (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
GM : やるんだったらかまいませんよ
リル : なりませんね。マーイセン>ヤドカリ>他になるはずです<全員がマーイセンの後に〜>リサさん (HP:11 MP:7/18)敏捷14
リル : では、セージチェック〜 2D6 → 5 + 6 + (3) = 14 (HP:11 MP:7/18)敏捷14
リ・サ : あらら、そっか。じゃあ、いつものようにw (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
イーリス : こっちもー 2D6 → 4 + 1 + (4) = 9 (HP:17 MP:15)敏捷度22
リ・サ : 今日目が良くない? (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
GM : リルさのゆうとおり
イーリス : うん。今日も出目が悪い (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : じゃあ平目でヤドカリをチェック、どうせ無駄だろうが。 2D6 → 1 + 2 = 3 (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
マーイセン : ひでぇ、1ゾロのほうがましだ (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
リル : …あいもかわらずセージチェックは好調…リル、博識だ(笑 (HP:11 MP:7/18)敏捷14
カノン : セージチェックだね 2D6 → 6 + 1 = 7
GM : じゃああのザニガニを更に防御力挙げた感じ
GM : ちょっとロム
オルティア : オルティアは……平目はなぁ; 2D6 → 1 + 1 = 2 (HP:11/11 MP:19/22 敏捷度16)
イーリス : ……俺、3回くらい回さないとだめっぽい (HP:17 MP:15)敏捷度22
イーリス : おっと、オルティア経験点10てんおめでとう (HP:17 MP:15)敏捷度22
オルティア : 狽ォゃああああっ!?;>1ゾロ (HP:11/11 MP:19/22 敏捷度16)
System : ガイさんが入室しました。
ガイ : ごめんなせぇ、ダイス振らせてください
ガイ : 2D6 → 4 + 5 = 9
リル : …それはシェイドで攻めるしかないのかなぁ(遠い目>ザリガニより更に固い (HP:11 MP:7/18)敏捷14
リ・サ : 私もチェック。レンジャーでいけます? (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
マーイセン : シーフはそんなもんだ、まあシティorダンジョンアドベンチャーでないと盗賊の活躍の場はなー (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
カノン : ……ホント、戦闘以外はいまいちだね(苦笑>オルティアさん
ガイ : ども、失礼しました
リル : 動植物だからいけますね、レンジャーで。 (HP:11 MP:7/18)敏捷14
System : ガイさんが退室しました。
GM : ただいま
イーリス : 有能なシーフのハズが、どんどんYOU NOなシーフになりつつある (HP:17 MP:15)敏捷度22
オルティア : 平目はもう駄目っぽい_| ̄|●|||>オルティア (HP:11/11 MP:19/22 敏捷度16)
リ・サ : あれはなんだ! 2D6 → 2 + 4 + (4) = 10 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
マーイセン : 動物扱いなのか、魔法生物じゃなくて。となるとシェイドが良さそうだな。 (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
GM : ちょっと実家の弟が声かけてきましてね
イーリス : 「おーい、なんかわかったかー?」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : 確かに…でも少しだけ待っててください。湖に掛けたライト消さないと効果出さないから(苦笑>シェイド攻撃 (HP:11 MP:7/18)敏捷14
GM : 上手いこと言う(笑)>有能なシーフのハズが、どんどんYOU NOな
マーイセン : 「うーむ、全然解らんな。」 (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
GM : 大丈夫ですよ泉から上がったから
リ・サ : 10はむりかな? (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
リル : 「さっきのヤドカリと強さとしては変わらないと思う。…金属缶背負ってる分硬そうだけど」>ALL (HP:11 MP:7/18)敏捷14
カノン : みんな、がんばれー←ほぼ役立たず決定その1
GM : 突然変異っぽい生物だから12ぐらいほしい
リ・サ : 「ザリガニと一緒・・・ティア姐、一発!」 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
イーリス : 「くそっ、やってみなくちゃわからねぇだろうが!」 といってヤドカリに攻撃。 2D6 → 4 + 3 + (6) = 13 (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : じゃあ解ったのはリルだけか。 (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
GM : あたり
オルティア : 「わたくしも……さっぱり(苦笑」1ゾロだし;>何か分かったかとか (HP:11/11 MP:19/22 敏捷度16)
イーリス : まわれまわれまわれー! 11 = 6 (6 + 5 = 11 クリティカル!) + 0 (1 + 2 = 3) + 【5】 キーNo. : 8 (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : はじかれました
イーリス : orz (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : おおチャレンジャー>イーリス<大霊界に旅立たないようにな。 (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
マーイセン : げげっ、11点をはじくとは…… (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
リル : ちょっ…11弾くんですか?(汗 (HP:11 MP:7/18)敏捷14
イーリス : 回ったのに……回ったのに……まわった……←PLの精神点に激しいダメージ (HP:17 MP:15)敏捷度22
カノン : 魔法組、本気でがんばってー←完全に役立たずが決定した人その1
GM : ちょうどはじいちゃうんですよ
リ・サ : 硬い!w (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
オルティア : ん、シェイドで良いんでしょうか。ホールドでなくて; (HP:11/11 MP:19/22 敏捷度16)
リル : せっかく回ったのに、回った後のダメージありませんでしたからね(苦笑>イーリス (HP:11 MP:7/18)敏捷14
マーイセン : 魔法以外手はないな、主力のオルティア・ゴー! (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
GM : マジカルドラム缶パワーですな
イーリス : あああまたナイフが欠けるだけで終わるのか (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : 防御下げる技ないから…シェイドが一番だと>オルティア (HP:11 MP:7/18)敏捷14
マーイセン : 最高品質のバスタードソードでも両手持ちすれば?>イーリス<どこぞのリプレイのシーフのように (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
マーイセン : あ、一点足りないか>筋力15だと (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
イーリス : そうする。もうシーフのプライドでナイフ持つのやめる(ぁ (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : 何でも濃いです (HP:20 MP:5)敏捷10防護点11
オルティア : 「闇の精霊・シェイド……彼の者の心を、恐怖で縛って」でわ、シェイドでいきますねー。 2D6 → 1 + 1 + (5) = 7 (HP:11/11 MP:19/22 敏捷度16)
イーリス : がっ。ソラの悩みと同じじゃないか!!>筋力足りない (HP:17 MP:15)敏捷度22
オルティア : 煤c…(絶句 (HP:11/11 MP:19/22 敏捷度16)
GM : シェイド「ああ,なんか気持ち晴れやかだな」 ドラム缶ヤドカリ(HP:20 MP:5)敏捷10防護点11
イーリス : おっとオルティアさん!?どうしたんですか2連続ピンゾロとは!? (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : 「なにぃー、オルティアがポシャっただとー!」 (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
リ・サ : あ、失敗・・・w (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
リル : 本日はオルティアさんに不運が集中してますね…(苦笑 (HP:11 MP:7/18)敏捷14
カノン : すごっ……1ゾロを連続で……
オルティア : ご、ごめんなさいごめんなさいごめんなさいーー……今日は調子が_| ̄|●||| (HP:11/11 MP:19/22 敏捷度16)
GM : リ・サが頑張りますか ドラム缶ヤドカリ(HP:20 MP:5)敏捷10防護点11
リル : 次はリサさんですね、頑張ってー!←ほぼ役立たずその3(ぉ (HP:11 MP:7/18)敏捷14
リ・サ : 「やっと私の魔法の出番だ! ゴー、シェイド砲!」 2D6 → 2 + 4 + (4) = 10 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
GM : 抵抗 ドラム缶ヤドカリ(HP:20 MP:5)敏捷10防護点11
イーリス : あ、アンラッキーズの名ここにあり(ぁ (HP:17 MP:15)敏捷度22
リ・サ : 駄目か! 料理にがんばりすぎたのかなぁ・・・ (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
イーリス : というか期待値振って抵抗するかこのヤドカリ (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : MP5か、目がよければ抵抗されても…… (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
オルティア : 「今回はどうしたのかしら……いつもの調子が出ないみたい;」 (HP:11/11 MP:16/22 敏捷度16)
GM : やどやどやど ドラム缶ヤドカリ(HP:20 MP:5)敏捷10防護点11
リ・サ : 「いっとけ!」 5 = 1 (5 + 1 = 6) + 【4】 キーNo. : 0 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
リル : 抵抗されたら無理だと思います。レベル高いはずだから… (HP:11 MP:7/18)敏捷14
GM : まあ抵抗されても0レーティングで ドラム缶ヤドカリ(HP:20 MP:5)敏捷10防護点11
GM : ああ,駄目でしたな ドラム缶ヤドカリ(HP:20 MP:5)敏捷10防護点11
マーイセン : もう一押し必要かな? (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
マーイセン : 5レベル以上……?(汗 (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
GM : シェイド「なんか明るくって駄目だね,暗い気分になれないよ」 ドラム缶ヤドカリ(HP:20 MP:5)敏捷10防護点11
カノン : 「……強い」
イーリス : 「ちっくしょう、ぜんぜん通じてねぇ!?」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : どうぞ ドラム缶ヤドカリ(HP:20 MP:5)敏捷10防護点11
リル : 次は私か…倍がけプロテク…もとい、エンチャントウェポン。対象はイーリスとカノン! 2D6 → 5 + 1 + (3) = 9 (HP:11 MP:7/18)敏捷14
リ・サ : 「やる気出せ!」>シェイド (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
GM : じゃあカノンとイーリスの剣が光ってうなる ドラム缶ヤドカリ(HP:20 MP:5)敏捷10防護点11
GM : かのんどうぞ ドラム缶ヤドカリ(HP:20 MP:5)敏捷10防護点11
リル : 「マナよ、蒼き力をここに…みんな、あんまり情けなかったらあたしも殴りに行くよ!(ぉ」 (HP:11 MP:1/18)敏捷14
マーイセン : 発動はしたな、次は同時でカノンとヤドカリ (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
リル : 元ネタのジャイアント・クラブが5レベルですからね…(苦笑>マーイセン (HP:11 MP:1/18)敏捷14
イーリス : 「さんきゅ、リル!」 わーい打撃力+5〜 (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : 回せー! 3回ぐらい>カノン (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
カノン : んな、無茶苦茶な……(苦笑>3回まわせとか
イーリス : 「大丈夫だ!ざっと31点出せば倒せる!(ぁ」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : とりあえず命中判定いけ、当たらなかったら話にならない (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
カノン : 剣の両手持ちでヤドカニを攻撃します 2D6 → 2 + 3 + (5) = 10
リ・サ : いけるいける!w (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
GM : 当り ドラム缶ヤドカリ(HP:20 MP:5)敏捷10防護点11
マーイセン : 回避は低いようだな>ヤドカリ (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
GM : 防護点が高い分,回避は悪くなってる ドラム缶ヤドカリ(HP:20 MP:5)敏捷10防護点11
リル : あ、エンチャントの分キーNo+5して下さいね〜>カノン (HP:11 MP:1/18)敏捷14
カノン : 「たあぁぁぁぁっ!!」と斬りかかって見る(ちょっと投げやり気味(マテ 11 = 6 (1 + 5 = 6) + 【5】 キーNo. : 27
GM : ドラム缶で動きにくい ドラム缶ヤドカリ(HP:20 MP:5)敏捷10防護点11
GM : はじきますな ドラム缶ヤドカリ(HP:20 MP:5)敏捷10防護点11
マーイセン : ではヤドカリのターンか (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
カノン : やっぱりダメか……_| ̄|●||||
GM : こっちの攻撃イーリスとカノンに攻撃12でかわしてください ドラム缶ヤドカリ(HP:20 MP:5)敏捷10防護点11
イーリス : さっきからコンコンカンカン…… (HP:17 MP:15)敏捷度22
イーリス : 2D6 → 3 + 3 + (6) = 12 (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : う、両の鋏で二回攻撃か。 (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
イーリス : 危なっ、期待値!避けた (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : 回避 ドラム缶ヤドカリ(HP:20 MP:5)敏捷10防護点11
カノン : 12か……当たりそう 2D6 → 3 + 1 + (4) = 8
リル : …カノン君、8以上出せばダメージ通るんですけどね…(苦笑 (HP:11 MP:1/18)敏捷14
GM : カノンも交わしてくださいな ドラム缶ヤドカリ(HP:20 MP:5)敏捷10防護点11
マーイセン : 当たったー!! (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
GM : 13点 ドラム缶ヤドカリ(HP:20 MP:5)敏捷10防護点11
イーリス : カノンがぬか喜びの野にいっぽを! (HP:17 MP:15)敏捷度22
リ・サ : あはは!w (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
オルティア : ああ、ごめんなさいっ、私がこんなだから_| ̄|●||| (HP:11/11 MP:16/22 敏捷度16)
カノン : やっぱり当たったか……初ダメージかな 9 = 4 (4 + 4 = 8) + 【5】 キーNo. : 13 (HP:14 MP:10 敏捷11)
マーイセン : 冒険者レベルを修正値に、鎧の防御力をキーNoで〜 (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
マーイセン : 4点か、あと一回は大丈夫かな。 (HP:21/21 MP:20/25 敏捷度:8)
カノン : 「くぅっ……まだっ!」 (HP:10/14 MP:10 敏捷11)
GM : じゃあまいせんどうぞ ドラム缶ヤドカリ(HP:20 MP:5)敏捷10防護点11
マーイセン : ではマーイセン、『フォース』行きます。 2D6 → 4 + 2 + (4) = 10 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
GM : 抵抗 ドラム缶ヤドカリ(HP:20 MP:5)敏捷10防護点11
GM : やどやど ドラム缶ヤドカリ(HP:20 MP:5)敏捷10防護点11
カノン : 今日はアンラッキーズの名に恥じない戦闘だなぁ(ぁぁ (HP:10/14 MP:10 敏捷11)
マーイセン : 目が悪いなー、神よちょっとは力をー 6 = 2 (2 + 5 = 7) + 【4】 キーNo. : 0 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
GM : 1点通し ドラム缶ヤドカリ(HP:19/20 MP:5)敏捷10防護点11
イーリス : おああああダイスの神様我に力を!次に経験点貰ったらダイスの神様信仰してもいいから!(ぁ (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : 誰かにトランスファーするか、キュア・ウーンズ用にMPとっておくのがいいかな>マーイセン (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
リ・サ : しばらく運がたですしね (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
GM : マイリー「いや,だっておまえなんか論理派臭いしあんまり力貸したくない」 ドラム缶ヤドカリ(HP:19/20 MP:5)敏捷10防護点11
リル : マーイセン、実は殴った方がダメージ入るんじゃあ…?(w (HP:11 MP:1/18)敏捷14
GM : じゃあ次にターン ドラム缶ヤドカリ(HP:19/20 MP:5)敏捷10防護点11
GM : イーリスどうぞ ドラム缶ヤドカリ(HP:19/20 MP:5)敏捷10防護点11
イーリス : つ、次こそは!リルにエンチャント貰ったことだし再度殴ります! 2D6 → 4 + 4 + (6) = 14 (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : 当り ドラム缶ヤドカリ(HP:19/20 MP:5)敏捷10防護点11
マーイセン : 当たることは当たるんだよな、問題は回るかで。 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
イーリス : ま、回れーー! 8 = 3 (4 + 1 = 5) + 【5】 キーNo. : 13 (HP:17 MP:15)敏捷度22
イーリス : orz (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : 駄目ですな ドラム缶ヤドカリ(HP:19/20 MP:5)敏捷10防護点11
GM : オルどうぞ ドラム缶ヤドカリ(HP:19/20 MP:5)敏捷10防護点11
リ・サ : マイリーw (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
イーリス : 俺のダメージダイス、ぜってー何かに呪われてる!毎回片方1が出る! (HP:17 MP:15)敏捷度22
オルティア : 「わたくしも頑張らないと……シェイド、お願い……」リベンジですー。怖いなぁ、ホントに; 2D6 → 4 + 2 + (5) = 11 (HP:11/11 MP:16/22 敏捷度16)
リ・サ : リス君なんかすごいなぁ・・・ (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
GM : 抵抗失敗 ドラム缶ヤドカリ(HP:19/20 MP:5)敏捷10防護点11
マーイセン : じゃあ次回からは殴りで行くか、まあそれでも期待値では1点2点しか通らないが。 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
オルティア : うう、それでもあまり良くない出目……; 10 = 5 (5 + 4 = 9) + 【5】 キーNo. : 10 (HP:11/11 MP:16/22 敏捷度16)
GM : ああ,気絶した ドラム缶ヤドカリ(HP:19/20 MP:5)敏捷10防護点11
マーイセン : 「神よー、そんな理由で力貸さないって何ですかっ!」 いっそラーダでも信仰しとけばよかったか(ぁ (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
マーイセン : うっそお! キルマーク二つ目!? (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
カノン : あ、いったか…… (HP:10/14 MP:10 敏捷11)
リル : 「…オルティア、やっぱり何だかんだで精霊に愛されてるんだね(苦笑」 (HP:11 MP:1/18)敏捷14
イーリス : 「さすがだな、エルフのねーちゃん」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
リ・サ : 「ティア姐、さすが!」 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
GM : シェイド「ああ、トースト落とすときはいつもバター塗ったほうが下になる、この辛さをぶつけてやる」 ドラム缶ヤドカリ(HP:19/20 MP:0/5)敏捷10防護点11
カノン : 「ふぅ……よかった。いつものオルティアさんで……」(何となく安堵の息を吐きつつ (HP:10/14 MP:10 敏捷11)
マーイセン : 「……で、『これ』はどうする? とりあえずゴブシャーマンに使ったロープの残りで縛って、引きずってオランまで帰るか?」 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
オルティア : 「こ、今度は成功出来たのね……(汗を拭いつつ苦笑」 (HP:11/11 MP:16/22 敏捷度16)
GM : 動物は根性ねーなー ドラム缶ヤドカリ(HP:19/20 MP:0/5)敏捷10防護点11
イーリス : 「一度帰るか?」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
カノン : 「……引き摺るってくの? このおっきなヤドカニを……」 (HP:10/14 MP:10 敏捷11)
リ・サ : 「これ引きずって?」>かえる (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
リル : 「あ、帰る前に一応あの大きな草は刈っておきましょう。余計な物が飛ばされても困るから」 (HP:11 MP:1/18)敏捷14
GM : やっぱり「恐怖で縛れ」より「シェイド、お願い」のほうがツボにはまったんでしょう ドラム缶ヤドカリ(HP:19/20 MP:0/5)敏捷10防護点11
リル : 「引きずって…は遠慮したいわね。中身がもれそうだし」 (HP:11 MP:1/18)敏捷14
マーイセン : 「もしくは、雇い主から荷馬と馬車でも借りてくるか? その間気絶しててくれればいいのだが。」 24時間は気絶してるんだっけか>シェイドで気絶 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
GM : 6時間ですかな ドラム缶ヤドカリ(HP:19/20 MP:0/5)敏捷10防護点11
カノン : 「そうだね、あれは切って置こう。ヤドカニはトドメささないの?」 (HP:10/14 MP:10 敏捷11)
イーリス : 「というか、こいつは生かしておかなくちゃダメなのか?」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : この湖まで何時間かかったっけ? (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
GM : 森を通ってきましたからね2時間 ドラム缶ヤドカリ(HP:19/20 MP:0/5)敏捷10防護点11
マーイセン : 「証拠としてどっかに突き出したくはあるな、生かしておいたほうが説得力はありそうだし。とはいえ危険なら、殺すのもやぶさかではない。」 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
リ・サ : そんなにかかってなかったような・・・ (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
マーイセン : 間を省略されたからな>道中 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
イーリス : 「証拠?」 あ、GM。湖の底に他にもいくつか魔術師ギルドのゴミ缶はありますか? (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : いろいろ調べながらきたしそのくらいかな〜と ドラム缶ヤドカリ(HP:19/20 MP:0/5)敏捷10防護点11
リル : 「刈り取った大きな草は証拠にならない?」>マーイセン (HP:11 MP:1/18)敏捷14
GM : いや,ドラム缶くらいですね ドラム缶ヤドカリ(HP:19/20 MP:0/5)敏捷10防護点11
カノン : 「じゃあ、とりあえず刈るね」>草(剣を構えつつ (HP:10/14 MP:10 敏捷11)
マーイセン : ああ、証拠はこのヤドカニのドラムカーンだけか。 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
イーリス : ドラム缶がたくさん沈んでる? (HP:17 MP:15)敏捷度22
リ・サ : ドラム缶だけもって帰る、と? (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
GM : ウン,何個か ドラム缶ヤドカリ(HP:19/20 MP:0/5)敏捷10防護点11
イーリス : あ、それ1つなんだ。「実験に失敗したアホが勝手に捨てたんだったりしてな、こっそり」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
イーリス : 何個かか (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : 「魔術師の風上に置けないわね」>こっそり捨てた (HP:11 MP:1/18)敏捷14
GM : まあ不法投棄がどうとかいう法はないですからね ドラム缶ヤドカリ(HP:19/20 MP:0/5)敏捷10防護点11
マーイセン : 「ヤドカリの首or腕一本と、ドラム缶&その中身の残りを持って帰れればOKかの?」 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
リル : 「その缶を持って帰るつもりなら…アタシがいったん町に戻って、ショウの所からリアカー借りてくるわよ?」 (HP:11 MP:1/18)敏捷14
イーリス : 「これだから魔術師なんてもんは……おっと」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
リ・サ : 「そうだね。リル、お願いしてもいい?」 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
リ・サ : って、普通に持って帰れそう? (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
マーイセン : 「じゃあリルとイーリスがリアカーを頼む。ワシらでヤドカリと草の始末はしとくわい。」で良いかな? (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
GM : じゃあリアカーぐらいちょいと貸してくれますよ ドラム缶ヤドカリ(HP:19/20 MP:0/5)敏捷10防護点11
リル : 「…構わないわよ、イーリス。…魔術師なんてものは、みんなそういうものだから(どこか悲しげに(ぇ」 (HP:11 MP:1/18)敏捷14
オルティア : 「精霊たちがおかしくなったのは、こういうことだったのね……リルちゃん、イーリス君、頼めるかしら?」 (HP:11/11 MP:16/22 敏捷度16)
GM : ヤドカリ抜けば転がして持っていけますかね ドラム缶ヤドカリ(HP:19/20 MP:0/5)敏捷10防護点11
イーリス : 「げー、こんなもん引きずって町中あるくのかよ……まぁ、しゃーねーな」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : 「ん。任されたわ♪」 (HP:11 MP:1/18)敏捷14
カノン : 「じゃあ、そっちはよろしくね」>リルさん、イーリスさん (HP:10/14 MP:10 敏捷11)
GM : ではもってッかえってシヨウさんちかな ドラム缶ヤドカリ(HP:19/20 MP:0/5)敏捷10防護点11
リル : そうですね…それじゃ、2,3時間後にリアカー引いて戻ってきて…何もなければそれからショウさんの所、と(笑
イーリス : 「不法投棄がか?少なくともお前は違うだろ」>魔術師なんてとか ってシーン変わってるし (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : まあ,特に何もないですよ ドラム缶ヤドカリ(HP:19/20 MP:0/5)敏捷10防護点11
イーリス : 2,3時間リアカー……ついでに直後に帰るのか…… (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : シヨウ「おお、どうでした?」 ドラム缶ヤドカリ(HP:19/20 MP:0/5)敏捷10防護点11
マーイセン : じゃあ、草はカノンが切り倒して。ヤドカリの腕はマーイセンが引っこ抜いておこう。 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
リ・サ : じゃあ、素直にショウさんの家か (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
GM : ういうい ドラム缶ヤドカリ(HP:19/20 MP:0/5)敏捷10防護点11
マーイセン : 「(ヤドカリの腕をショウさんに見せつつ)いや、大変なことになっとりました。詳しい話はそちらの魔術師に……」 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
GM : 「ほう、大変なことというと?」 ドラム缶ヤドカリ(HP:19/20 MP:0/5)敏捷10防護点11
リル : 「魔術師…ってアタシ!?(汗 それじゃ、説明させてもらうわ…」ショウに調査結果を説明します。魔術ギルドが関わっているかも…と言う所は誤魔化しますが。
GM : なるほど、突然変異で生まれた植物が原因でしたか,いやどうもありがとうございます,父の死は事故だったようですね ドラム缶ヤドカリ(HP:19/20 MP:0/5)敏捷10防護点11
GM : 「それがわかれば少しはすっきりしました ドラム缶ヤドカリ(HP:19/20 MP:0/5)敏捷10防護点11
GM : 「ありがとうございます」 ドラム缶ヤドカリ(HP:19/20 MP:0/5)敏捷10防護点11
リ・サ : 「(事故死、ねぇ)」 (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
イーリス : じ、事故……で片付けていいんだろーかと思ったり (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : 魔術に関わりのあることだし。神官のマーイセンは魔術師ギルドがどうなろうが関心はないけど、リルは直結するだろうし。という事でしたいようにさせただけだが。 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
カノン : 「ん……少しでも力になれたなら、それで」(眼を伏せながら (HP:10/14 MP:10 敏捷11)
イーリス : またなんかあったら……ま、その時はその時か (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : ま、事故には違いないでしょう…当然、後で魔術師ギルドには注意(強請り)に行くわよ(マテ
マーイセン : 「まあ……突然変異植物を砲台に、この屋敷の一点(寝室)を狙うなどという芸当は無理じゃろうしのう。」威嚇とか、そういう目的ならありえるかもだが…… (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
イーリス : あの池の周りに足跡があったのを調べてないのも少し気になるけど (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : 「どういたしまして。…微力でも、力になれたのならよかったわ」
GM : 「では報酬の5400Gの残りです」 ドラム缶ヤドカリ(HP:19/20 MP:0/5)敏捷10防護点11
オルティア : 「改めて、今回のこと、お悔やみ申し上げますわ……(深々」>ショウさん (HP:11/11 MP:16/22 敏捷度16)
GM : 「お気遣い感謝です」 ドラム缶ヤドカリ(HP:19/20 MP:0/5)敏捷10防護点11
イーリス : 釈然としないから、やっぱり黙ったまま目だけ伏せてる (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : 報酬がもらえたところで今日はこの辺でお開きにしますかね ドラム缶ヤドカリ(HP:19/20 MP:0/5)敏捷10防護点11
マーイセン : 「(マイリー式に南無南無してる)」 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
GM : シルヴァさ遅いと厳しいでしょう ドラム缶ヤドカリ(HP:19/20 MP:0/5)敏捷10防護点11
マーイセン : ですかね。 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
リル : …大丈夫よイーリス、次の日には缶捨てた連中をショウの前で土下座させるから(ぉ
オルティア : あ、済みませぬ、わざわざ考えて頂いて; (HP:11/11 MP:16/22 敏捷度16)
オルティア : てゆか、オルティアの調子がよければ、もっとスムーズにいったのに……申し訳なく_| ̄|●||| (HP:11/11 MP:16/22 敏捷度16)
イーリス : …そーか、頑張れよ。お前の彼氏になる奴に俺は心から同情するから(ぁ>土下座とか (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : そしてその缶の捨て主が、魔術師ギルドじゃなくてヤバ気な組織の連中だったら、一気に長編キャンペーンになだれ込みですな(何 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
リ・サ : いや、調子良すぎるほうがこのPTに合わないw (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
リル : …や、ダイス目に関して謝られても困るのですが(苦笑>オルティアの調子がよければ
カノン : ……そこで謝られると、役に立たなかった僕らの立場が完全に無くなるんだけど(苦笑 (HP:10/14 MP:10 敏捷11)
イーリス : 調子がいいと死の予兆のような気がするので (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : 調子悪くても死にますもんね ドラム缶ヤドカリ(HP:19/20 MP:0/5)敏捷10防護点11
GM : 良くてもだ ドラム缶ヤドカリ(HP:19/20 MP:0/5)敏捷10防護点11
GM : さて,ではお休みです ドラム缶ヤドカリ(HP:19/20 MP:0/5)敏捷10防護点11
イーリス : おやすみなさい〜 (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : おつかれ〜 ドラム缶ヤドカリ(HP:19/20 MP:0/5)敏捷10防護点11
マーイセン : さて、成長とか報酬分配は次回の頭かな。 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
マーイセン : お疲れ〜 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
オルティア : 調子良くても駄目か……難しいデスね; (HP:11/11 MP:16/22 敏捷度16)
リル : おつかれさまでした〜
オルティア : でわ、おやすみなさいませ。次回は来週になりますねー。 (HP:11/11 MP:16/22 敏捷度16)
カノン : おやすみなさい、おつかれさまー (HP:10/14 MP:10 敏捷11)
イーリス : おやすみなさい〜 (HP:17 MP:15)敏捷度22
リ・サ : それじゃあ、おやすみなさいー (HP:13/13 MP:11/11 敏捷:15)
System : リ・サさんが退室しました。
マーイセン : おやすみ〜 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
System : マーイセンさんが退室しました。
System : イーリスさんが退室しました。
System : オルティアさんが退室しました。
System : リルさんが退室しました。
System : カノンさんが退室しました。
System : オルティアさんが入室しました。
オルティア : 取り敢えず、入るだけ入って、前回のMP修正しとこう;(減らすの忘れてた(ばく (HP:11/11 MP:13/22 敏捷度16)
System : リルさんが入室しました。
リル : やっほー。オルティアに同じく、とりあえず落下してみたよ〜(笑
System : カノンさんが入室しました。
カノン : やぁ。ま、一応落ちてみた
リル : ん…こんばんは、カノン☆
カノン : ん、こんばんは、リルさん
オルティア : あとはアウファ様が起きていらっしゃるか、ですねー。だいじょぶかな; (HP:11/11 MP:13/22 敏捷度16)
リル : アウファさん、さすがに寝てる気がする…ついでに多分ビッグさんも(苦笑
カノン : アウファさん、今日はレオンさんとジュリアンナさんと遊んでたんじゃなかったっけ? そう言えば
カノン : 起きてたね、アウファさん
オルティア : そですね、オフだったらしくー>アウファ様達 (HP:11/11 MP:13/22 敏捷度16)
System : GMさんが入室しました。
GM : でりゃ
System : イーリスさんが入室しました。
リル : と…言ってる側から(苦笑 GM,こっちでもこんばんは〜
GM : そんなわけで蛙が飛んできた理由はぶん投げ草の異常成長であったという報告をして、ショウさんに報酬をもらったところです
System : マーイセンさんが入室しました。
System : リ・サさんが入室しました。
マーイセン : キター
リ・サ : あー、ごめんなさい
オルティア : 皆様、改めてこんばんはですー。 (HP:11/11 MP:13/22 敏捷度16)
カノン : こんばんは、みんな
リル : みんな、こんばんは☆
イーリス : 改めてこんばんはー、ここの名前欄がなんだかずっとソラになっててそれで入りかけた……
リ・サ : こんばんわー
マーイセン : 「Cookieに保存」すると名前もそれで固定されるようだ (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
GM : あとは、これでよしとするなら終わり、何かするなら続くのです
リル : 「…さてと。それじゃ缶もって魔術師ギルドへ…か。(ここから小声)おじい様がいるから、2度と行きたくなかったけど」
イーリス : PL的には凄く気になる。でもPC的には全然気にしない
リル : …魔術師ギルドへ、向かいたいです>GM
カノン : 魔術師ギルドはリルにお任せかな?
GM : ウイウイ、ではでは大陸最大と呼ばれるオラン魔術師ギルドです
マーイセン : 何かするつもりならついていくぞ、最終的に物を言うのは声の大きさと腕っ節だ。 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
オルティア : 報酬を貰ったのですね。あとは、私がする事ってあるかな……?; (HP:11/11 MP:13/22 敏捷度16)
マーイセン : というか、みんな忘れ去ってるだろうが一回死んでんだよな>リル<神官としては一言謝っときたい (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
カノン : みんなを連れて行くかどうかだね (HP:10 MP:10 敏捷11)
イーリス : 一度魔術師ギルドで話を聞いて、それでまだなにかあるようならって漢字か (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : 受付「あ、お帰りなさいリルさん」
リル : 言ってるのがマーイセンだと、肝心な所で腕っ節信用できない…(何
リル : 「…ただいま。今日はちょっと用があるのだけど…ギルドの廃物処理の責任者につなぎを取ってくれない?」
GM : 「ギルドに戻ってきたんですね、ソロモン導師も喜ばれます」(勝手におじいさんの名前を決めてみる
GM : 「廃棄物処理担当ですか?少しお待ちください」
マーイセン : ということで一応マーイセンはついてきときます。まあ、多分魔術師に殴り合いで負けることはあるまい……精神力抵抗値も無駄に高いし(何 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
リル : 「(冷たい声で)導師には、アタシが戻った事は言わないで」
マーイセン : ただまあ、バブリーズのフィリスやらへっぽこーずのヒースやら、意外と筋力高い魔術師が多かったりするんだが>公式リプレイ (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
GM : しばらくするととんがり帽子のおねーさんがやってきます
イーリス : みんなついて行ってるんだろうか (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : 筋力高くてもソフトレザーしか着れないから、防御脆いのですけどね(苦笑
マーイセン : 多分ドラムカーンはマーイセンが持ってるんだろうな。「こいつは何処におけばいい?」 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
リル : …リルとしては、みんなにきてもらったほうが嬉しいかな…?表情には出さないけど。
オルティア : 私も……ついていって良いものかと迷ってました(笑 (HP:11/11 MP:13/22 敏捷度16)
カノン : じゃあ、みんないっしょってことで (HP:10 MP:10 敏捷11)
GM : 「こんにちはリルさん、あら、それは山に捨てたドラム缶ね」(アリスという先輩魔法使いです
イーリス : (ぼそっと「……個人だったらいいなと思ってたんだが、まさかギルドぐるみの不法投棄だったのかよ……」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : 「ぐはあ、やはり魔術師ギルドがらみであったか」 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
リル : 「山?アリス先輩、このドラム缶、湖から見つけたのですけど…」
リ・サ : a,
リ・サ : あ、ついていってたのかw
カノン : 「……あの足跡、この人だったのかな」 (HP:10 MP:10 敏捷11)
オルティア : 「……(精霊たちの異変を知っているだけに、少し憂い顔」 (HP:11/11 MP:13/22 敏捷度16)
リル : アタシ1人じゃ不安だし…何より来なかったら暇でしょう?(苦笑>ALL
マーイセン : 山の中の湖に捨てたって事だろ (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
GM : 「あら、湖に捨てられてたの、きっと捨てに行ったワルサー君が山まで登るのがめんどくさくて泉に捨てたのね、困った子だわ」
マーイセン : 「うむ、話とはそのことなのです。実はその捨てたドラム缶の中身が漏れ出したせいで、周囲の動植物が巨大化。そして、それが原因で(事故とはいえ)死人が出てしまいましてな。」と説明していいのかな? (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
GM : 「でもあの山付近の土地は魔術師ギルド所有のものだから時に問題ないわよ、湖も生活用水に使われてるものじゃないし」
イーリス : 「困った子だわじゃねぇ!このギルドの廃棄物処理はどうなってんだ!」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
カノン : 「困った子って……。その所為でっ……」(叫びかけて留まる (HP:10 MP:10 敏捷11)
リル : 「(頭を抱えている)…先輩、彼は今どこに?彼の不精のせいで事故が頻発しているんです」
マーイセン : 「同じ捨てるにしても、迷惑にならない捨て方をしてほしいという話でして。」 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
GM : 「え〜と、自分の研究室にいるんじゃないかしら」」
GM : 「事故?何かあったの?」
イーリス : あらましを説明してもいいと思うけど (HP:17 MP:15)敏捷度22
リ・サ : 「(この帽子、なんだろう、いらいらするなぁ)」
リル : 「研究室ですね。えっと…」とりあえず事情は全て話します。長くなるので省略(ぉ
リル : 「(小声で)ごめんねみんな。不快な思いさせちゃって…終わったらお酒おごるから、ね?」
マーイセン : 「山に生えていたぶんなげ草が巨大化して、同じく巨大化した生物をオランの街中にぶん投げ、それに押しつぶされて商人の方がお亡くなりに……」って、ショウさんの親父さんの名前聞いてなかったな。 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
GM : 「それはまずいわね、相手さんは詳しい原因わかってるの?」
イーリス : 「とりあえずそのはた迷惑なボケの首を落ちるまで絞められれば満足だから気にするな」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : 「まだ話していません。泉へ缶を廃棄した人物を同行させるべき…と判断したので」>アリス
カノン : 「……とにかく、その人の研究室ってところまで案内して」 (HP:10 MP:10 敏捷11)
GM : 「じゃあワルサー君の部屋はあっちだから詳しいことは彼に聞いて」
マーイセン : そういえば、マナ・ライは魔術師が世間一般に認められるよう尽力してるようだったしなあ。こういう自体は望ましくないよなー (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
イーリス : 「これだから魔術師なんて傲慢な輩は」とか思われても知らねぇぞ (HP:17 MP:15)敏捷度22
カノン : 「わかった。行こう、みんな」 (HP:10 MP:10 敏捷11)
リル : 「分かりました。あ…先輩も来てくれませんか?先輩がいれば荒事にはならないでしょうし」
オルティア : 「とにかく、早急な対処をお願いしますわ……(ドライアード、ウンディーネ……ごめんなさい。なるべく早く解放してあげるから……)」 (HP:11/11 MP:13/22 敏捷度16)
リル : 「(みんなの言葉……ソーサラーとしては心に刺さるなぁ…)」
GM : 「だから安易に下水に捨てず、ギルド所有の山に捨てているのです、西部諸国のほうでは川の汚染が激しいと聞きますが、オラン魔術師ギルドはその辺気を使ってますよ」
マーイセン : 「仕事に対して不真面目な奴には活を入れねばなるまい(指をゴキベキと鳴らし」 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
イーリス : 一般論ですって(ぁ (HP:17 MP:15)敏捷度22
イーリス : 「心配するな、俺が荒事にするから」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : 「じゃあ、こちらです」
リル : まあ、低レベル放射性廃棄物は埋めるのが基本ですからね(笑>山に捨ててる
イーリス : 「だったらしっかり穴掘って地中深く埋めやがれ!」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : こんこん「ワルサーくん」 ガタンバタバタ、「は、はい、何でしょうか」
リル : 「イーリス…いらないケンカまでふって、どうするの(メイジスタッフで軽く頭小突き(ぉ」
マーイセン : 「悪い子はいねがー(なまはげ」 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
カノン : 「……」(無意識に無言でワルサーを睨みつける (HP:10 MP:10 敏捷11)
GM : ちょっと気の弱そうな小柄な男が出てきます
イーリス : 「こういうのは一発シメて後々同じ過ちを繰り返さないようにしてやろうってだけだって、ホントに」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
イーリス : 「おぉ、お前がこの事件の主犯のアホンダラか。ちょっと顔貸せや(喧嘩売る気満々」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : ワルサー「え、え〜と、な、何でしょうか」
リル : 「イーリス!口調悪いよ!(小型ハンマーでツッコミ(マテ」
マーイセン : 「さてBOY、質問だ。仕事には、それが如何なる物であれ真面目に取り組むべきだな?(ベキベキ」 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
GM : 「す、すいません、じ、じけんですか」
イーリス : 「り、リル!お前どんどんツッコミの道具が凶悪になってねぇか!?」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
リ・サ : 「腰が低いなぁ・・・」
リル : 「えっと…(事情説明)…と言う訳なの。正直に答えて。缶はどこに廃棄したの?」>ワルサー
カノン : 「……みんな、ちょっと落ち着いてっ!」(イーリスとマーイセンの様子に正気に戻った (HP:10 MP:10 敏捷11)
リル : 「(冷たい眼差しで)何ならツッコミ専用にダガー買ってもいいわよ?イーリス(何」
マーイセン : 「BO〜Y、それが事件なのだよ。君が湖に放棄したドラム缶が原因でね」 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
GM : 「あわわわ」「ワルサー君、あなたが湖に廃棄物を捨てたからそれが原因で巨大生物が生まれて困ったことになってるじゃない」
イーリス : 「お前の職務怠慢のせいでなぁ、ちょぉっと困ったことになってんだよ」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : 「マーイセン。あなたは自分に“サニティ”をかけるべきだと思うわ(何」
GM : 「え〜と、た、た、た、確かに湖に捨てたけど、運ぶ途中にうっかり落としてしまっただけで・・・わ、わざとでは・・」
イーリス : 「いややめろ、流石に俺でも後頭部にナイフ刺さったら普通に死ぬから。な?(ぁ」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : 「とりあえず、ウォーターブリージングのできるハイレベルシャーマンに伝をとって、あのドラム缶'sを引き上げたほうが良いぞ」 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
マーイセン : 「もちろんその費用は君の給料から、な!(ワルサーの肩をぽんと叩き」 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
GM : 「そそ、それにあの付近は魔術師ギルドの土地だから、山に入る猟師もいないし・・・巨大なモンスターが出ても問題ないかな〜って」
カノン : あの湖と山って位置関係どうなんだろう? (HP:10 MP:10 敏捷11)
イーリス : 「そうか、うっかりか。うっかり巨大化した生物のせいで死人が出てもお前のせいじゃないってのか」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
イーリス : 「じゃあ俺がうっかり抜いたナイフがうっかりお前に刺さっても俺のせいじゃないな?」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : 「(真剣な口調で)わざとじゃなくてもおこってしまった事件に対する責任はとらないといけない…そうでしょう?」
カノン : 「でも、本来のやり方で処理をしなかった所為で、実際に死人まで出てるんだっ!」 (HP:10 MP:10 敏捷11)
リル : 「…オルティア、リサ…イーリスに“コンフュージョン”をお願い(マテ」
オルティア : 「……お願い、二度とあんな事はしないで。精霊たちの悲痛な叫びが、貴方には届かなかったの……?」瞳をうるうるさせつつ、ワルサーさんに迫ったり(何 (HP:11/11 MP:13/22 敏捷度16)
GM : 「いやいやいや、そんなうっかりないですから」>「じゃあ俺がうっかり抜いたナイフがうっかりお前に刺さっても俺のせいじゃないな?」
イーリス : やめろ!俺の精神ボーナスは2なんだぞ! (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : やっぱり1人で行くべきだったかも…と後悔しているのは秘密(w
GM : 「え〜と、精霊の言葉って生まれてこの方聞いたことないものでして」
マーイセン : 「とりあえず、個人の遺族に会って話しをしてみるか? 言い分を聞いてくれるかどうか走らないが」 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
GM : 「え、え、え〜と、そのショウさんのところに行ってあ、謝ってくればいいでしょうか」
イーリス : 「そーか、じゃあ俺もお前の言葉を生まれてこの方聞いたことがないことにしていいな?」とナイフ取り出してみたり (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : 「故人」と「〜は知らないが」 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
リ・サ : 「ワルサー君だっけ。原因はわかっちゃってるんだし、問題もあるし。組合としてどうする、って話なのよ」
イーリス : 「謝って許してくれるとは思えねぇし、ギルドとしては対策ってもんを考慮すべきだろ?」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : です。「うむ、そうするべきであろう。」まあ、裏から手を回されて彼が明日川に浮かぶかもしれないが>ショウ氏が豪商だとなー (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
リル : 「そうね。一応アタシも一緒に行ってあげるわ。…ショウさんがあなたをどうするかは知らないけど」>ワルサー
カノン : 「それだけは最低でもしてもらうよ」>ワルサーが謝るについて (HP:10 MP:10 敏捷11)
GM : アリス「ねえ、リル、なんだかこじれそうだし、もしよかったらあなたたち冒険者でしょ、口止めに3000ほど払うからたまたま巨大化した生物のせいってことにしとかない?巨大生物や草もこっちで処分しとくから」
カノン : 「じゃあ、ショウさんのところへ行こう」 (HP:10 MP:10 敏捷11)
リル : 「…先輩、ここで口止めしても、盗賊ギルドに伝わってたら終わりな気もするけど…あそこは、深いよ?(遠い目」
GM : 「いやいやいや、アリス先生、僕がちゃんと謝ってきますので、大丈夫ですよ、はい」
カノン : 「それに……そんな交渉に乗るつもりはないよ。引き摺ってでもショウさんのところまで来てもらうつもりだから」 (HP:10 MP:10 敏捷11)
GM : 「なるほど、風のうわさじゃあギルド抜けて盗賊ギルドに入ったって聞いたけどうわさじゃなくて本当だったのね」
イーリス : 「俺、盗賊ギルドにもっと高額で情報売れって言われたらゲロるけどな。まぁ、こいつがこう言ってるんだしいいんじゃね?」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : じゃあワルサー君まあ観念したのかどうなのか意外と落ち着いた感じでショウさんのところに行きました
リル : 「ええ。……おじい様…導師には内緒にしてね、先輩」
マーイセン : 「まあ、全MPを費やしてショウさんをサニティするぐらいかな……キレて刺し殺さないよう」 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
リル : あ…ワルサー君メイジスッタッフ持ってたりしないですよね?もしもってたら取り上げておきます。>GM
カノン : 「たびたびごめんね、ショウさん。あの事件のことで追加情報があるから」 (HP:10 MP:10 敏捷11)
オルティア : 「ショウさん、こんにちは……」流石ににこやかな顔をしては入れないだろうなぁ(苦笑 (HP:11/11 MP:13/22 敏捷度16)
GM : 「ソロモン導師も怒ってるようにみえて内心気になってると思うから、帰ってきたら喜ぶと思うわよ」
イーリス : 「お届け物でーす」(どこまでも緊張と無縁 (HP:17 MP:15)敏捷度22
GM : 持ってないですよ>明治スタッフ
GM : ショウ「おや、なんですかな」
マーイセン : サニティ準備です、ただでさえ敏捷低いマーイセンなので (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
リル : 「…導師の所へは、もう戻る気ないもの」
リル : ……「ほら、ワルサー君…(背中をポン、と軽くたたく)」
カノン : 「それは、この人が話してくれるよ」(ワルサーを見ながら (HP:10 MP:10 敏捷11)
イーリス : 「それはこのガキの口から聞いてください」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : 「おおマイリーよ、ここで一ゾロはよしてくださいシリアスな場面なのです」と祈りをー (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
GM : 「ふむ、ギルドの人ですか、じゃあ奥で聞きましょう」
GM : で、二人で会話がなされて何とか示談で済んだようです
マーイセン : ……物影に子飼いのレベル8シーフ(暗殺者)とか隠れちゃいないよな?(何 まあそんなのが出てきたら逃げる以外にないんだが。 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
リ・サ : ショウさんがいい人だ・・・
マーイセン : よかったよかった、サニティせずにすんだ。ダイス振ったらマーイセン運無いしなー (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
イーリス : なんていい人なんだ…… (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : よかった……(安堵<示談で済んだ>どのくらいの金額かは知らないけど(w
GM : キャプテンクロ見たいな笑顔が素敵な人ですから>ショウさん
マーイセン : わしらが払うのでなければ幾らだってええわい(w>示談金 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
リル : 「ふぅ…さて…と。それじゃ今度こそお仕事おしまい…かな?」
カノン : 「……そうだね。一件落着かな」 (HP:10 MP:10 敏捷11)
オルティア : 「そう……ね。今後あのような悲劇が起こらないよう、祈るしかないわ……(苦笑」 (HP:11/11 MP:13/22 敏捷度16)
マーイセン : 「だろうな、依頼どおり真相も明かした。報酬ももらった。あとは魔術師ギルドとショウさんの間の問題だ。」 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
GM : では、あとは特になければミッションコンプリートですね、口止め料でごまかされず正義を貫いたので1500点の経験値です
イーリス : 「まぁ、こんなもんだろ。あとの処理は魔術師ギルドにお任せってな」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
リ・サ : 「長かったような短かったような…釈然としないお仕事だったねー」
イーリス : 4レベルまであと500点たりない!(ぁ (HP:17 MP:15)敏捷度22
オルティア : 1500点……ええと、シャーマンレベル3になれたかな? (HP:11/11 MP:13/22 敏捷度16)
リル : わーい、1500〜…そしてはじめてセッション内で1ゾロふらなかった〜♪(何
イーリス : あ、違うか (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : 「そうだね…とりあえずは骸骨亭で飲んで忘れよ、アタシが奢るよ♪」>リサ
リ・サ : おー、1500
マーイセン : よっしゃ! しかし問題はここから何をあげるかだ。1レベルだけセージとっとくかな? あとはレンジャーかバードを取るとか…… (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
カノン : 次のレベルまで、500足りない……_| ̄|●|||| (HP:10 MP:10 敏捷11)
オルティア : えとえと、1ゾロ2回出したから……_| ̄|●||| 最終的な経験値は1520点、かな。 (HP:11/11 MP:13/22 敏捷度16)
リ・サ : 「いいの? おごってもらえるなら大歓迎だけどね♪」
イーリス : あと1000点だった、シーフ4レベル (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : えっと…ようやくソーサラーが2レベルです!!(嬉
GM : 進め方しだいではさらに事件の真相に迫ったかもしれませんが、いい感じのミッションコンプリートです
リル : 「いいよ。みんなも!今日ぐらいはアタシが奢るよ〜♪(何」
カノン : 報酬は5400だから各900か。イーリス以外は400だね (HP:10 MP:10 敏捷11)
マーイセン : まだ先があったのか、惜しいと思うのはウィズやメガテンなどの「全てコンプリしないとゲー」が好きだからかねー(何 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
イーリス : 「俺はいい、お前に奢られるとあとに何を頼まれるかわかったもんじゃない(ぁ」 (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : ああ、宿泊費500だったな>イーリス以外は400 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
リル : (挙手)そうだGM…盗賊ギルドにアサッシンフルート(必要筋力3の仕込み笛)はありますか?(何
マーイセン : そういえばイーリス、片手でも両手でも使える打撃値高い武器といえば、「バトルアックス」はどうだ? 山賊の類も使ってるのは伊達じゃないぞ。 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
GM : あるでしょうけど、使うんですか
マーイセン : 打撃点は+5だし、両手なら+10だし。クリティカル値もシーフなら10ですむし (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
リ・サ : 宿泊ひかぁ、あったなぁw
GM : カンフーハッスルでもギャングが使ってましたね>ハンドアックス
リ・サ : と、すみません。もうかなりやばいので、先に落ちます・・・(汗
イーリス : おい、マーイセン。シーフ技能持ちは必要筋力が半分なんだよ。俺は7だ! (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : 筋力あるor高品質のを買えるほど金のあるシーフなら、結構むいていると思うが (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
イーリス : リ・サさん、お疲れ様ー そうか、ハンドアックスなら持てるな (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : …はい、個人的に使ってみたくて。そしてゆくゆくはそれに“クリエイト・デバイス”を…(何>アサッシンフルート
カノン : おつかれさま、リサさん (HP:10 MP:10 敏捷11)
オルティア : お疲れ様でしたー。 (HP:11/11 MP:13/22 敏捷度16)
リル : リサさんおやすみなさい〜♪
カノン : +5で12のバトルアックスが使えるよ>イーリスさん (HP:10 MP:10 敏捷11)
リ・サ : お疲れ様です
System : リ・サさんが退室しました。
GM : 私も明日仕事ですからこの辺で・・・途中の寝落ちで結構持ったな
マーイセン : バトルアックスの必要筋力は、10〜20だ。12の奴を最高品質にすればOK (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
マーイセン : お疲れ〜 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
イーリス : そうか、ちょっと計算してみよう (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : 両手持ちで打撃点22は魅力的だぞー (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
GM : ではまた〜
オルティア : 私はこれでシャーマン3になって……やっとヒーリングが使えるように(嬉 (HP:11/11 MP:13/22 敏捷度16)
カノン : おやすみなさい、ビッグさん (HP:10 MP:10 敏捷11)
GM : 3D6 → 5 + 1 + 3 = 9
リル : ビッグさんおやすみなさい、ラヴでした〜♪
GM : 次は9日後で
カノン : Σって、22って僕と五分じゃんっ!? (HP:10 MP:10 敏捷11)
GM : では
イーリス : ……560ガメルか、買おう(即断 (HP:17 MP:15)敏捷度22
System : GMさんが退室しました。
マーイセン : まあ、クリティカルは11−1=10になって、ファイターと大して変わらなくなっちまうがな。 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
イーリス : 9日というと、一日30で270? (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : 打撃力22?…なんだ、ファイアウェポンつきメイジスタッフと大して変わらないじゃない(ぉ
マーイセン : うん、だからがんばってカノンも高品質得物を買え(爽 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
イーリス : いい、俺のレーティングはなぜか1+3だの2だのがめちゃくちゃ多くて滅多に回らない (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : オルティアさんが凄いなぁ、次からはスネアがMP1でかけられるのか…(苦笑>シャーマン3
カノン : 槍とか買おうかな…… (HP:10 MP:10 敏捷11)
マーイセン : 楯は一応売らずに持っておけよ、バトルアックスは片手でも使えるんだし (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
オルティア : 次はセージ1レベルを目指した方が良いのかな? シャーマン4も大分魅力的ですけど…… (HP:11/11 MP:13/22 敏捷度16)
マーイセン : バードとって「ダンス」とか「レクイエム」とろうかなー、「キュアスオリティ」もありだが (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
マーイセン : うちで一番精神値ボーナス高いからな (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
オルティア : てゆか、今後の経験点表ってどう見るんでしょう。本だと空欄になっててよく分からなくて_| ̄|●||| (HP:11/11 MP:13/22 敏捷度16)
イーリス : キュアリオスティ?みんなで引っかかるんじゃないか、このPT (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : えっと…オルティアさん、ベーシック持ってましたっけ?多分載ってるはず…>本
カノン : 次は4000だね>オルティアさん (HP:10 MP:10 敏捷11)
マーイセン : 本? ベーシック? まあ、うちの早見表を見ると良いよ。一応3レベル以降もあるはず (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
オルティア : 4000ですか? ……高っ; (HP:11/11 MP:13/22 敏捷度16)
イーリス : ショートソードも一応……銀のでも買ってみようか (HP:17 MP:15)敏捷度22
マーイセン : まあ良いか何日か後で>本決定<迷うようなら貯金して、プリーストレベル3=キュアポイズン目指せばいいのだし (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
マーイセン : 飛び道具としてダーツを二〜三本ってのも良いかも>イーリス<早見表に載せてる (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
イーリス : 筋力7のショートソードだと銀でも500で買えたりする……役に立つかどうかは別として (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : 筋力3の銀のダガーが欲しい…6本くらい(何
マーイセン : まあ時間も時間だし、そろそろ俺も寝るはー (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
イーリス : その狙いの先が俺じゃないなら好きに買え(ぁ>銀のダガー (HP:17 MP:15)敏捷度22
オルティア : ダガー……オルティアも1本だけ持ってるんですよねぇ。 (HP:11/11 MP:13/22 敏捷度16)
イーリス : わーい、ダーツ買うぞダーツ。楽しそうだ (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : そのうち借りるかもしれないです、オルティアさん(w
マーイセン : ダガーは一本持っておくと生活用にも使えて便利、ネット系罠からの脱出にも使えるときもあるし。 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
カノン : 怖いな、借りる理由が……(ぁ (HP:10 MP:10 敏捷11)
イーリス : 待ってくれ俺はまだなにもしてないぞ! (HP:17 MP:15)敏捷度22
オルティア : いいですよー、怖い理由でなければ(笑>リルちゃん (HP:11/11 MP:13/22 敏捷度16)
マーイセン : そうだマーイセンもそろそろクロスボウとか買わないとな。あとはダガーの一本も。ということで落ち〜 (HP:21/21 MP:15/25 敏捷度:8)
System : マーイセンさんが退室しました。
リル : アタシは敵にしか狙いませんよ、基本は(w
イーリス : おつかれさまー (HP:17 MP:15)敏捷度22
リル : 多分借りる理由は料理用…とかでしょうけどね。林檎むいたりとか(w>ダガー
カノン : ……敵なんだ(いやマテ (HP:10 MP:10 敏捷11)
イーリス : カノン!なんだその不穏当な発言は!?俺たちは仲間だろ!?な!?(必死 (HP:17 MP:15)敏捷度22
オルティア : お疲れ様でしたー。じゃあ、私もこちらは落ちますねー。 (HP:11/11 MP:13/22 敏捷度16)
オルティア : 遅い中、皆様お疲れ様でした。おやすみなさいませー(深々 (HP:11/11 MP:13/22 敏捷度16)
カノン : ん、そのはずだよ(微妙な言い回しだなオイ じゃ、僕も落ちるね (HP:10 MP:10 敏捷11)
リル : はい、オルティアさんおやすみなさい〜
イーリス : おつかれさまー (HP:17 MP:15)敏捷度22
System : オルティアさんが退室しました。
イーリス : おやすみなさい〜 (HP:17 MP:15)敏捷度22
イーリス : 向こうに移動……しないで寝るか (HP:17 MP:15)敏捷度22
カノン : おつかれさま、みんな (HP:10 MP:10 敏捷11)
System : カノンさんが退室しました。
リル : さてと、では私も落ちましょうか…
イーリス : おつかれさまですー (HP:17 MP:15)敏捷度22
System : イーリスさんが退室しました。
リル : イーリスに同じく(笑>移動しないで寝る
System : リルさんが退室しました。
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